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防犯パトロールは所詮小市民を付きまとう為の口実? - 2019.06.22 Sat

首都圏ではトランプ大統領訪日辺りから
人身事故に伴う運転見合わせが激減してましたが、
昨日からちらほら出てきてる感じです。

神奈川県の逃走犯は捕まらず、地元愛・郷土愛が強いのか?
神奈川県民にはお馴染みFMヨコハマのリポーターフジタ君張りに
神奈川県内を周遊してるみたいです。
地元愛・郷土愛があるなら、神奈川県民の不安を払拭すべく、
出頭して欲しいところです。

カルト信者とかから集団ストーカー犯罪の被害者になった身からすれば、
未だに捕まらないのが信じられません。
囲ってるとか泳がしてるとか思えません。

カルト信者から集団ストーカー犯罪のターゲットにされた被害者の場合、
集団ストーカー犯罪者は、被害者の行動を予想して、
予め手を打って、付きまとい、嫌がらせをしてるみたいですが、
被害者の方がストーカー犯罪者の予想に反した行動をして、
周囲にストーカーらしき輩がいなくても、
地域や状況によっても違うでしょうが、
私の体感では、15分もあれば、
カルト信者とかの集団ストーカー犯罪者にバレます。
ところが逃走犯は未だに捕まらない。

顔認証・追跡システムがあり、
防犯パトロールがあるにもかかわらず、わからない。

集団ストーカー犯罪のターゲットにされた被害者の場合、中には、
顔認証システムや防犯システムの不審者登録をされて、
被害者が店舗などに行くと、店員などが「攻める防犯」と称して、
被害者の方に嫌がらせをするケースがあります。

また被害者の方が外出すると、やたらと、
「防犯パトロール」のステッカーを付けた自動車・自転車が現れ、
付きまとうことがあります。自転車には子供を乗せてることも。

でも逃走犯のほうは捕まらない。

覚醒剤使用疑いと凶器所持とのことで警備が厳しいみたいですが、
「防犯パトロール」の札を付けて乗り回すおばちゃんとかがいなくて、
プロの警察官が警備に当たってる。
素人の訓練されてない防犯パトロールじゃ危なくて無理なんでしょう。
登戸で通り魔殺人があった時、TBSテレビで攻める防犯を主張するのが
いましたが、こんな状況にそれもできないでしょう。

本当に防犯が必要な時に、
顔認証とか防犯パトロールとか役に立ってないみたいですね。

防犯パトロールのボランティアには、特定信者が多く加入することがありますが、
罪無きターゲットを勝手に不審者として登録して防犯パトロールと称して付きまとい、
皆さんが納めた税から配分された予算からお小遣いを貰ってる、
実情はその程度に過ぎないんじゃないか?って気がします。
防犯パトロールは創価学会公明党が推進してたみたいですね。

警察のほうもシステム・能力を知られたくないから、
情報を曖昧にしてる節があるのも否定できませんが。

横浜地検・神奈川県警が非難されてますが、
逃走犯だけでなく組織的に芋づるで捕まったら、
大捕物になって風向きが変わる様な気がしないでもないです。

ふと思いましたが、逃走犯は防犯パトロールとか警備員とか作業員の格好して、
逃げてたりもするのかな?ともよぎりましたが、
顔認証の技術が確立してたら、すぐに判るでしょう。

相変わらずとりとめの無い中身の無いことを記してます。

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集団ストーカーとは?

集団ストーカー総合情報サイト「GSCバスターズ」 ● 集団ストーカー.info  ● 集団ストーカー教程  ●周知チラシ(pdf・表面)周知チラシ(pdf・裏面)をご覧下さい。     ※個別の説明も下に記載

プロフィール

あほうどり

Author:あほうどり
神奈川県高座郡寒川町在住(自治基本条例施行済・町議会議長は公明党出身)
集団ストーカー被害者です。「在日創価部落はじめカルトな新興宗教・政治結社・労組・組織・企業」に紛れる一部カルトなプロ市民から、日常的に、組織的なストーキング・嫌がらせ(行動監視・つきまとい・罵声・奇声・騒音・デマ・ネットストーカー・その他)の被害を受けています。組織的なストーキングは脱法ストーカーで、警察など公の機関に訴えても事件化・社会問題化してくれない・・・


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集団ストーカーの説明

有名人でも著名人でもない、普通に暮らす一介の日本国民の一部を勝手にターゲットにして、朝から晩まで時には深夜にも及んで、大勢で入れ替わり立ち替わり、ターゲットに寄ってたかって、集団により組織的に、付きまとい、行動監視、誹謗中傷・恫喝・個人情報などのほのめかし、騒音、進路妨害他、ありとあらゆる迷惑行為・嫌がらせ行為をします。これらをまとめて集団ストーカー犯罪と言います。別名ガスライティングとも言い、現代の日本社会でも行われている、人権を踏みにじった犯罪です。                                        そしてこの行為は在日創価信者からされているという報告や元信者・現役信者による内部告発が多く上がっています。またそれ以外にも、官公庁・企業・組織・団体・個人事業主の中にも加担するところや加害者がいます。地域のネットワーク・業界のネットワークを通じて行われることもあるみたいで、これらのネットワークを通じて、ターゲットを不審者・犯罪者に仕立て上げて、加害を行うこともある様です。 商売上付き合いで、集団ストーカーに加担せざるを得ないこともあります。自分が協力しないと自分がやられる、自分の店で買ってくれなくなると。またターゲットが店舗に出掛けると集団ストーカーの構成員も来て利益が上がるので、協力するところもあります。会社ぐるみで集団ストーカーを行う大企業も一部あり、その中には、多額の広告費を出す大スポンサーになってるところもあります。マスメディアはこういう広告主が行ってることを批判できません。       ターゲットにされるいきさつですが、勧誘を断ったとか、個人的な逆恨みとか、地域内での結束を強める為に勝手にターゲットにされた他、そのいきさつは多岐に渡ります。             集団ストーカーでターゲットをどうしたいかといえば、ターゲットを精神病・自殺・犯罪に追い込んで、社会的に抹殺することです。集団ストーカーの協力者に対しては、別の理由(不審者だからとか、ターゲットを良くするとか、ターゲットが喜ぶとか、集団ストーカー行為を正当化する理由)を仕立てあげて、集団ストーカーを依頼することもあります。また集団ストーカー構成員に対しての脱会防止の見せしめになる様です。まさに、カルト的な発想です。            現在のストーカー規制法では、恋愛目的のストーカーしか処罰できません。大勢が集団により組織的に連絡を取りながら、ターゲットに入れ替わり立ち替わり寄ってたかって、付きまとい、嫌がらせをする行為を処罰できません。またこういった行為を取り締まる法や条例はありません。一部、法や条例に触れる行為を別件で通報するしかありません。警察や市民相談でも、泣き寝入りせざるを得ないケースが大半なのが現状です。

   

集団ストーカー犯罪を包括的に処罰する法律、加担する者や組織に社会的に制裁を与える体制を、現代の日本社会でも整備しなければ、現在の集団ストーカー被害者のみならず、「明日は我が身」で日本国民誰しもが、この犯罪に巻き込まれ、苦しめられることにもなりかねません。

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被害の経緯

被害に気付いたのは2012年1月6日。気付いたきっかけは、自宅から駅までの道中、老人男と若い男2人が立ち、若い男に「キモい」と言われました。そして駅の中でパソコンをいじる若い女の前を通り過ぎるや否や、こっちを見ずに「キモい」と言われました。短時間に立て続けに言われるなんて、組織的な犯行だろうと。で、どういう訳か「集団ストーカー」という言葉を知っていて、検索したら、心当たりのあることばかり書かれていて、集団ストーカーの被害に気付きました。被害に気付いてからは、むこうの加害行為は激しくなり、今に至っています。主な被害は、不特定多数が入れ替わり立ち替わり私の周囲に現れ、私しか知り得ない個人情報や悪口のほのめかし、付きまとい・待ち伏せ・監視、騒音・奇声、鉄道・バス・エレベータ・店など、私がいる空間に限って異常に混雑することが多い、ATM等で暗証番号を打つ時に限って背後に現れて覗こうとする、等が中心です。しかしそれ以外の集団ストーカーでされるあらゆる被害にも遭っています。在日創価信者が中心であるとした根拠は、自宅周辺での嫌がらせを行う人間が、創価学会や公明党を支持している家を出入りしているのを高確率で目撃する。嫌がらせをする人間に対して「創価学会」に関するキーワードを逆ほのめかしした時の反応が尋常ではない。創価学会のパーカーを着用した人間に嫌がらせを受けたことがある。ブログにありますが、創価学会本部職員による付きまといがある。どこへ行っても、一定の嫌がらせがあり、全国的に集団ストーカーを工作するネットワークが作れるのは在日創価信者しかいない。また過去に在日創価信者が集団ストーカーをやってるとの証言が、内部告発、被害者有志が捕まえた工作員、裁判等で明るみになっていて、これらを根拠に考えています。しかし在日創価信者だけが担ってる訳ではなく、他の組織も絡んでいると推測します。それらの組織をネットワークで結んで、集団ストーカーシステムを機能させている、その大きな役割を在日創価信者が果たしていると思います。

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