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渋谷西武の大ラジカセ展(Part.5) - 2017.09.07 Thu

まだまだ続く渋谷西武の大ラジカセ展。
今度はラジカセのラジオの部分です。
この大ラジカセ展は在京ラジオ局も協賛してるので、
ラジオコーナーもあります。

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TBSラジオの番組の宣伝ポスターでしょうか?
この画像では判別できませんが、
左のポスターの右上に郵便番号があり、周波数が950なので、
昭和43年~昭和53年近辺でしょうかね?

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J-WAVE開局時のポスターでしょうか?
1988(昭和63)年ってバブルじゃないですか!
当時のセゾングループが大株主だったと思うので、
相当バブルに乗っかったのではないでしょうか?
FMは長らくNHKとFM東京の2局体制だったのが、
1985(昭和60)年にFM横浜が開局して、
今からしたら想像が付かない位、ローカル臭が無く、
洋楽をたくさん掛けたおしゃれな局ということで成功して、
では東京にも民放第2局をということで、開局したのでしょうか?
J-WAVEが開局したら、田舎者がイメージする大都会東京になぞった、
おしゃれな洋楽を流し、FM横浜からリスナーを奪い、
FM横浜はこの辺を転機としてJPOPへのシフト、AMチックなトーク、
神奈川ローカル色を始めた様な?

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J-WAVEが何かを受賞したのでしょうか?

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ラジオグッズなど

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昭和30年前後の文化放送の番組表でしょうか。

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疑似ラジオスタジオ。

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この展示会に協賛した放送局の周波数が記されてます。
在京AM局はワイドFMもやってるので、AM・FM両方書かれてます。
協賛してないNHK・ラジオ日本・ラジオNIKKEIなどは記されてません。

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これも在京AM局の昔の番組表・タイムテーブルでしょうか。

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TBSラジオが954kHzになってるので、昭和53年以後の昭和50年代でしょうね?
TBSは筆記体ロゴが懐かしいです。

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文化放送が1130kHzなので、昭和53年以前でしょうね?

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ニッポン放送は1982(昭和57)年5月みたいです。
ニッポン放送はフジテレビや産経新聞と同じフジサンケイグループですが、
目玉マークができる前なので、角ゴシック体みたいな企業ロゴですね。

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在京AM・FMラジオ局の今の番組宣伝ポスターみたいです。
ポスターの下には番組表がありお持ち帰り自由でした。
ラジオ局によって配布先が異なるので、
一度にまとめて手に入れられるのは便利ですね。
横浜・日本大通りの放送ライブラリーでも手に入りますが、
TOKYO FMとJ-WAVEは無かった様な。

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昔のラジオ番組がヘッドホンで聴取できたみたいです。

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深夜放送全盛期?の1968(昭和43)年の男子部屋を再現したみたいです。
この頃には一般家庭でも各自個室が与えられたのでしょうか?

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こんな感じ。今もこんな感じの部屋がありそう。

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右端のテレビは全然関係ありません。
地球儀はロシア周辺がソ連で、ドイツは東ドイツと西ドイツに別れてて、
沖縄はアメリカ領だったのでしょうか?

机の上にはFM雑誌がありますが、FM雑誌は違うんじゃない?と思いました。
FM雑誌は既に創刊されたみたいですが。
この雰囲気なら、旺文社大学受験ラジオ講座のテキストのほうが似合いそう。

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今度は1980年代女子部屋みたいです。

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この雰囲気、何かわかる・・・
でもピンクまみれの部屋は落ち着かなそう。
林家ペー・パー子さんでも部屋はこういう色使いしてないと思います。

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ポップなデザインが目に付きますね。

昔、小学校だか中学校だかの頃、
先輩のお姉さんにこんな感じの部屋に誘われて、
FM東京(現TOKYO FM・TFM)の「コーセーの歌謡ベストテン」を
聴いたことがあります。土曜日の午後1時か2時だったと思います。
今で言うところのJPOPのランキング番組で、この番組の後は、
「ダイヤトーンポップスベストテン」という洋楽ランキング番組だった様な。
洋楽は「大人」「アダルト」というイメージで難解そうで聴きませんでした。
土曜日にも学校に行って半日で帰った時代です。「半ドン」とか言ってた様な?
昭和の時代の土曜日は午前は平日だけどどこか気が緩んでいて、
午後は休日みたいな土曜日独特の雰囲気がありました。
金融機関・役所も土曜日は午前は開いてた様な。

あだち充さんの「ナイン」。「タッチ」の前ですね。
「ナイン」と「タッチ」、見分け付かない、というか、
あだち充さんのアニメの登場人物、見分けが付かない・・・

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子供部屋のコーナーを過ぎると、
ブラウン管テレビがピラミッドみたいに詰まれて、
ラジカセの説明が流れてました。

ブラウン管のモニターをピラミッドみたいに積み上げてオブジェにして、
テレビのセットとして置かれるテレビ番組が、
バブル時代のトーク・情報番組でよく見掛けた気がします。

最後にこの記事ではTBSラジオが950kHzだったり954kHzだったりして、
また文化放送も1130kHzだったりしてますが(今は1134kHz)、
これは1978(昭和53)年に条約によりAMの周波数を変えたからみたいです。
昭和53年以前はAMの周波数が10kHz間隔だったので末尾が0、
以後は9kHz間隔になったので、末尾もいろんな数字になってます。
ちなみに現行の9kHz間隔のAM周波数は、全部の数を足すと9の倍数になります。
NHK東京第1→594→5+9+4=18
NHK東京第2→693→6+9+3=18
TBSラジオ→954→9+5+4=18
文化放送→1134→1+1+3+4=9
ニッポン放送→1242→1+2+4+2=9
ラジオ日本→1422→1+4+2+2=9

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あほうどり

Author:あほうどり
神奈川県高座郡寒川町在住(自治基本条例施行済・町議会議長は公明党出身)
集団ストーカー被害者です。「在日創価部落はじめカルトな新興宗教・政治結社・労組・組織・企業」に紛れる一部カルトなプロ市民から、日常的に、組織的なストーキング・嫌がらせ(行動監視・つきまとい・罵声・奇声・騒音・デマ・ネットストーカー・その他)の被害を受けています。組織的なストーキングは脱法ストーカーで、警察など公の機関に訴えても事件化・社会問題化してくれない・・・


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集団ストーカーの説明

有名人でも著名人でもない、普通に暮らす一介の日本国民の一部を勝手にターゲットにして、朝から晩まで時には深夜にも及んで、大勢で入れ替わり立ち替わり、ターゲットに寄ってたかって、集団により組織的に、付きまとい、行動監視、誹謗中傷・恫喝・個人情報などのほのめかし、騒音、進路妨害他、ありとあらゆる迷惑行為・嫌がらせ行為をします。これらをまとめて集団ストーカー犯罪と言います。別名ガスライティングとも言い、現代の日本社会でも行われている、人権を踏みにじった犯罪です。                                        そしてこの行為は在日創価信者からされているという報告や元信者・現役信者による内部告発が多く上がっています。またそれ以外にも、官公庁・企業・組織・団体・個人事業主の中にも加担するところや加害者がいます。地域のネットワーク・業界のネットワークを通じて行われることもあるみたいで、これらのネットワークを通じて、ターゲットを不審者・犯罪者に仕立て上げて、加害を行うこともある様です。 商売上付き合いで、集団ストーカーに加担せざるを得ないこともあります。自分が協力しないと自分がやられる、自分の店で買ってくれなくなると。またターゲットが店舗に出掛けると集団ストーカーの構成員も来て利益が上がるので、協力するところもあります。会社ぐるみで集団ストーカーを行う大企業も一部あり、その中には、多額の広告費を出す大スポンサーになってるところもあります。マスメディアはこういう広告主が行ってることを批判できません。       ターゲットにされるいきさつですが、勧誘を断ったとか、個人的な逆恨みとか、地域内での結束を強める為に勝手にターゲットにされた他、そのいきさつは多岐に渡ります。             集団ストーカーでターゲットをどうしたいかといえば、ターゲットを精神病・自殺・犯罪に追い込んで、社会的に抹殺することです。集団ストーカーの協力者に対しては、別の理由(不審者だからとか、ターゲットを良くするとか、ターゲットが喜ぶとか、集団ストーカー行為を正当化する理由)を仕立てあげて、集団ストーカーを依頼することもあります。また集団ストーカー構成員に対しての脱会防止の見せしめになる様です。まさに、カルト的な発想です。            現在のストーカー規制法では、恋愛目的のストーカーしか処罰できません。大勢が集団により組織的に連絡を取りながら、ターゲットに入れ替わり立ち替わり寄ってたかって、付きまとい、嫌がらせをする行為を処罰できません。またこういった行為を取り締まる法や条例はありません。一部、法や条例に触れる行為を別件で通報するしかありません。警察や市民相談でも、泣き寝入りせざるを得ないケースが大半なのが現状です。

   

集団ストーカー犯罪を包括的に処罰する法律、加担する者や組織に社会的に制裁を与える体制を、現代の日本社会でも整備しなければ、現在の集団ストーカー被害者のみならず、「明日は我が身」で日本国民誰しもが、この犯罪に巻き込まれ、苦しめられることにもなりかねません。

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被害に気付いたのは2012年1月6日。気付いたきっかけは、自宅から駅までの道中、老人男と若い男2人が立ち、若い男に「キモい」と言われました。そして駅の中でパソコンをいじる若い女の前を通り過ぎるや否や、こっちを見ずに「キモい」と言われました。短時間に立て続けに言われるなんて、組織的な犯行だろうと。で、どういう訳か「集団ストーカー」という言葉を知っていて、検索したら、心当たりのあることばかり書かれていて、集団ストーカーの被害に気付きました。被害に気付いてからは、むこうの加害行為は激しくなり、今に至っています。主な被害は、不特定多数が入れ替わり立ち替わり私の周囲に現れ、私しか知り得ない個人情報や悪口のほのめかし、付きまとい・待ち伏せ・監視、騒音・奇声、鉄道・バス・エレベータ・店など、私がいる空間に限って異常に混雑することが多い、ATM等で暗証番号を打つ時に限って背後に現れて覗こうとする、等が中心です。しかしそれ以外の集団ストーカーでされるあらゆる被害にも遭っています。在日創価信者が中心であるとした根拠は、自宅周辺での嫌がらせを行う人間が、創価学会や公明党を支持している家を出入りしているのを高確率で目撃する。嫌がらせをする人間に対して「創価学会」に関するキーワードを逆ほのめかしした時の反応が尋常ではない。創価学会のパーカーを着用した人間に嫌がらせを受けたことがある。ブログにありますが、創価学会本部職員による付きまといがある。どこへ行っても、一定の嫌がらせがあり、全国的に集団ストーカーを工作するネットワークが作れるのは在日創価信者しかいない。また過去に在日創価信者が集団ストーカーをやってるとの証言が、内部告発、被害者有志が捕まえた工作員、裁判等で明るみになっていて、これらを根拠に考えています。しかし在日創価信者だけが担ってる訳ではなく、他の組織も絡んでいると推測します。それらの組織をネットワークで結んで、集団ストーカーシステムを機能させている、その大きな役割を在日創価信者が果たしていると思います。

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