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仏敵、創価3色あふれる街でポスティング! - 2017.06.13 Tue

昨日のことなんですが、
窓を開けると、賃貸の駐車場と餌屋の駐車場に
同時に車が入り込んで駐車しました。
餌屋のほうはそそくさと出て餌食いに行ったのですが、
賃貸のほうは私に見られない様に、
座席を倒して寝て隠れてたんですよ。
で、私が窓・カーテンを閉めると、車から出てきて、
私に背を向けて歩いて去りました。

あと昨日の別件ですが、窓を開けたら、
すぐに餌屋の店員が出てきて、
金属のちりとりを路面にたたきつけながら、
掃除をしてましたが、吸い殻とか全然拾ってないんですよ。
教えてあげても無視してちょちょっと徘徊したら、
店内に戻ってしまいました。
私に見せる為に掃除にかこつけて出てきたんでしょうね。


さてここから本題ですが、おととい11日日曜日、
赤・青・黄色の創価3色あふれる神奈川県内のある街で、
他の集団ストーカー犯罪被害者の方と、
集団ストーカー犯罪周知チラシのポスティングをしました。

DSCF4084_convert_20170613152748.jpg
駅前を歩くと早速交通標識に創価3色!

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「枯れないで・・・SOCAフェスティバル3」
って何?

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至る所で創価3色

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「防犯パトロール実施中」の立て札があるにもかかわらず、
創価3色だらけ。

DSCF4091_convert_20170613150909.jpg
「草花」と書いて「そうか」と読むの?

ブログに上げたのはほんのわずか、極一部。
片っ端から撮影なんて面倒ですからそこまでしませんでしたが、
とにかくこの街の至る所に創価3色があふれてました。
何が目的なのでしょう?
最近、落書きとかがはやってるそうですからね?

そんな街で2時間掛かって1200枚程配りました。

この日は夏日みたいに暑かった前日10日土曜日より
まだ気温が低くてマシでした。それでも暑かったですが。

ちなみに神奈川県警にこのステッカーのことを連絡したら、
所轄署から電話が来て、場所を知らせました。
画像を送りたかったけどと申したら(画像を送るフォームが無い)、
「警察もネットウイルスにやられるから・・・」とのこと。
結果は連絡しなくていいと申し上げたので、
どうなったのでしょう?

● COMMENT ●

ちなみに荻窪にも草花屋という小体な料理屋があります。行ったことはありません。
荻窪といえば、駅からすぐの、中央線と青梅街道が交差するあたりに創価学会の支部があります。


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プロフィール

あほうどり

Author:あほうどり
神奈川県高座郡寒川町在住(自治基本条例施行済・町議会議長は公明党出身)
集団ストーカー被害者です。「在日創価部落はじめカルトな新興宗教・政治結社・労組・組織・企業」に紛れる一部カルトなプロ市民から、日常的に、組織的なストーキング・嫌がらせ(行動監視・つきまとい・罵声・奇声・騒音・デマ・ネットストーカー・その他)の被害を受けています。組織的なストーキングは脱法ストーカーで、警察など公の機関に訴えても事件化・社会問題化してくれない・・・


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集団ストーカーの説明

有名人でも著名人でもない、普通に暮らす一介の日本国民の一部を勝手にターゲットにして、朝から晩まで時には深夜にも及んで、大勢で入れ替わり立ち替わり、ターゲットに寄ってたかって、集団により組織的に、付きまとい、行動監視、誹謗中傷・恫喝・個人情報などのほのめかし、騒音、進路妨害他、ありとあらゆる迷惑行為・嫌がらせ行為をします。これらをまとめて集団ストーカー犯罪と言います。別名ガスライティングとも言い、現代の日本社会でも行われている、人権を踏みにじった犯罪です。                                        そしてこの行為は在日創価信者からされているという報告や元信者・現役信者による内部告発が多く上がっています。またそれ以外にも、官公庁・企業・組織・団体・個人事業主の中にも加担するところや加害者がいます。地域のネットワーク・業界のネットワークを通じて行われることもあるみたいで、これらのネットワークを通じて、ターゲットを不審者・犯罪者に仕立て上げて、加害を行うこともある様です。 商売上付き合いで、集団ストーカーに加担せざるを得ないこともあります。自分が協力しないと自分がやられる、自分の店で買ってくれなくなると。またターゲットが店舗に出掛けると集団ストーカーの構成員も来て利益が上がるので、協力するところもあります。会社ぐるみで集団ストーカーを行う大企業も一部あり、その中には、多額の広告費を出す大スポンサーになってるところもあります。マスメディアはこういう広告主が行ってることを批判できません。       ターゲットにされるいきさつですが、勧誘を断ったとか、個人的な逆恨みとか、地域内での結束を強める為に勝手にターゲットにされた他、そのいきさつは多岐に渡ります。             集団ストーカーでターゲットをどうしたいかといえば、ターゲットを精神病・自殺・犯罪に追い込んで、社会的に抹殺することです。集団ストーカーの協力者に対しては、別の理由(不審者だからとか、ターゲットを良くするとか、ターゲットが喜ぶとか、集団ストーカー行為を正当化する理由)を仕立てあげて、集団ストーカーを依頼することもあります。また集団ストーカー構成員に対しての脱会防止の見せしめになる様です。まさに、カルト的な発想です。            現在のストーカー規制法では、恋愛目的のストーカーしか処罰できません。大勢が集団により組織的に連絡を取りながら、ターゲットに入れ替わり立ち替わり寄ってたかって、付きまとい、嫌がらせをする行為を処罰できません。またこういった行為を取り締まる法や条例はありません。一部、法や条例に触れる行為を別件で通報するしかありません。警察や市民相談でも、泣き寝入りせざるを得ないケースが大半なのが現状です。

   

集団ストーカー犯罪を包括的に処罰する法律、加担する者や組織に社会的に制裁を与える体制を、現代の日本社会でも整備しなければ、現在の集団ストーカー被害者のみならず、「明日は我が身」で日本国民誰しもが、この犯罪に巻き込まれ、苦しめられることにもなりかねません。

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被害の経緯

被害に気付いたのは2012年1月6日。気付いたきっかけは、自宅から駅までの道中、老人男と若い男2人が立ち、若い男に「キモい」と言われました。そして駅の中でパソコンをいじる若い女の前を通り過ぎるや否や、こっちを見ずに「キモい」と言われました。短時間に立て続けに言われるなんて、組織的な犯行だろうと。で、どういう訳か「集団ストーカー」という言葉を知っていて、検索したら、心当たりのあることばかり書かれていて、集団ストーカーの被害に気付きました。被害に気付いてからは、むこうの加害行為は激しくなり、今に至っています。主な被害は、不特定多数が入れ替わり立ち替わり私の周囲に現れ、私しか知り得ない個人情報や悪口のほのめかし、付きまとい・待ち伏せ・監視、騒音・奇声、鉄道・バス・エレベータ・店など、私がいる空間に限って異常に混雑することが多い、ATM等で暗証番号を打つ時に限って背後に現れて覗こうとする、等が中心です。しかしそれ以外の集団ストーカーでされるあらゆる被害にも遭っています。在日創価信者が中心であるとした根拠は、自宅周辺での嫌がらせを行う人間が、創価学会や公明党を支持している家を出入りしているのを高確率で目撃する。嫌がらせをする人間に対して「創価学会」に関するキーワードを逆ほのめかしした時の反応が尋常ではない。創価学会のパーカーを着用した人間に嫌がらせを受けたことがある。ブログにありますが、創価学会本部職員による付きまといがある。どこへ行っても、一定の嫌がらせがあり、全国的に集団ストーカーを工作するネットワークが作れるのは在日創価信者しかいない。また過去に在日創価信者が集団ストーカーをやってるとの証言が、内部告発、被害者有志が捕まえた工作員、裁判等で明るみになっていて、これらを根拠に考えています。しかし在日創価信者だけが担ってる訳ではなく、他の組織も絡んでいると推測します。それらの組織をネットワークで結んで、集団ストーカーシステムを機能させている、その大きな役割を在日創価信者が果たしていると思います。

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