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JR関内駅北口高架下の写真パネル(後半) - 2016.08.20 Sat

前回の続きです。

JR根岸線(京浜東北線)関内駅北口(伊勢佐木町側)は
高架下でリニューアル工事の真っ最中ですが、
その工事現場のフェンスに、昔の関内駅周辺を撮影した写真を
パネルにしたものが並んで貼られてたので、撮影しました。

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JR根岸線(京浜東北線)関内駅北口完成予想図です。

現在よりも南口(横浜スタジアム側)寄りになります。
北口で降りる時、ホームから階段を降りたらターンして改札に向かいますが、
リニューアル後は階段を降りたらそのまま改札に出られるそうです。

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関内駅周辺(1964・昭和39年)

国鉄根岸線の伊勢佐木町側で並行して派大岡川が流れてます。
現在この川は埋め立てられ車が走ってます。
線路の枕木が本物の木です(今はコンクリート製)。

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関内駅周辺(1964・昭和39年)

旧国電はどうやら8両で京浜東北線からの電車でしょう
(当時の横浜線からの直通は4両とかでは?)。
関内駅周辺は川の上を走ってる感じです。
川といっても人工の運河だと思います。

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関内駅開業(1964・昭和39年)

根岸線とクロスしてる川は吉田川でしょうか?

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関内駅開業(1964・昭和39年)

セルテとか横浜市庁舎が面する道ですね。

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関内駅開業(1964・昭和39年)

ホームの雰囲気は今とあまり変わらない感じがします。
反対側ホームには売店があります。

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関内駅開業(1964・昭和39年)

「根岸線祝開業」と書かれた左側に、
現在はみどりの窓口があると思います。

現在横浜スタジアムで試合があると、南口の前に屋台が並んでます。
屋台で食べ物・飲み物を買って持ち込むのでしょう。
ハマスタ内はビン・缶・大量のペットボトルの持ち込みは禁止です
(入り口で紙コップに移し替えればOKらしいです)。

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関内駅周辺(派大岡川埋立)(1971・昭和46年)

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関内駅周辺(派大岡川埋立)(1971・昭和46年)

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馬車道周辺(1968・昭和43年)

証券会社が固まってます。
日立・サンヨーの昔のロゴが懐かしいです。
静岡県沼津市に本店がある駿河銀行は、
ここ以外にも神奈川県の主要地に結構支店があります。
横浜銀行ほど細かく網羅してませんが、
横浜市よりも西側の方は結構使えるかも。ATMも空いてますし。
横浜銀行のATMは混みますから。

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関内駅周辺(1968・昭和43年)

大きい建物がセルテ、その奥に横浜市庁舎。
派大岡川はまだ埋め立てられておらず、
川の上に国鉄根岸線関内駅があった様です。

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市庁舎屋上からの眺望(馬車道方面)(1967・昭和42年)

馬車道沿いにはビルが立ち並んでますね。

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市庁舎屋上からの眺望(神奈川県庁方面)(1967・昭和42年)

県庁は本館と新館は既にあった様です。

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市庁舎屋上からの眺望(尾上町方面)(1967・昭和42年)

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市庁舎屋上からの眺望(関内駅周辺)(1967・昭和42年)

右側の骨組みの建物はCERTE(セルテ)ですね。

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市庁舎屋上からの眺望(吉田川)(1967・昭和42年)

吉田川は埋め立てられ、現在は、
横浜市営地下鉄ブルーライン伊勢佐木町駅から関内駅へと伸びる
大通り公園となっております。

以前の横浜中心部は、物流が船主流だったので、
四方八方に人工的な河川・運河を作りましたが、
物流のメインがトラックに移り、世の中もモータリゼーションが進んだことで、
河川を埋め立て道路に作り替えたのだと思います。

根岸線は1964・昭和39年に桜木町~磯子間を開業して、
横浜以南を根岸線とした上で、横浜以北の京浜東北線と直通運転し、
その後洋光台・大船へと伸ばしてきました。
桜木町から貨物線に入って横浜そごうの裏側とか羽田空港付近の海沿いを走って、
東京都心に向かう構想を神奈川県が持ってますが、どうなるのでしょう?
個人的には、小田原のほうから貨物線を走って、
大船の先で高架橋で根岸線に合流して関内方面に1本で行けたらいいな
と思うことがあります。

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神奈川県高座郡寒川町在住(自治基本条例施行済・町議会議長は公明党出身)
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有名人でも著名人でもない、普通に暮らす一介の日本国民の一部を勝手にターゲットにして、朝から晩まで時には深夜にも及んで、大勢で入れ替わり立ち替わり、ターゲットに寄ってたかって、集団により組織的に、付きまとい、行動監視、誹謗中傷・恫喝・個人情報などのほのめかし、騒音、進路妨害他、ありとあらゆる迷惑行為・嫌がらせ行為をします。これらをまとめて集団ストーカー犯罪と言います。別名ガスライティングとも言い、現代の日本社会でも行われている、人権を踏みにじった犯罪です。                                        そしてこの行為は在日創価信者からされているという報告や元信者・現役信者による内部告発が多く上がっています。またそれ以外にも、官公庁・企業・組織・団体・個人事業主の中にも加担するところや加害者がいます。地域のネットワーク・業界のネットワークを通じて行われることもあるみたいで、これらのネットワークを通じて、ターゲットを不審者・犯罪者に仕立て上げて、加害を行うこともある様です。 商売上付き合いで、集団ストーカーに加担せざるを得ないこともあります。自分が協力しないと自分がやられる、自分の店で買ってくれなくなると。またターゲットが店舗に出掛けると集団ストーカーの構成員も来て利益が上がるので、協力するところもあります。会社ぐるみで集団ストーカーを行う大企業も一部あり、その中には、多額の広告費を出す大スポンサーになってるところもあります。マスメディアはこういう広告主が行ってることを批判できません。       ターゲットにされるいきさつですが、勧誘を断ったとか、個人的な逆恨みとか、地域内での結束を強める為に勝手にターゲットにされた他、そのいきさつは多岐に渡ります。             集団ストーカーでターゲットをどうしたいかといえば、ターゲットを精神病・自殺・犯罪に追い込んで、社会的に抹殺することです。集団ストーカーの協力者に対しては、別の理由(不審者だからとか、ターゲットを良くするとか、ターゲットが喜ぶとか、集団ストーカー行為を正当化する理由)を仕立てあげて、集団ストーカーを依頼することもあります。また集団ストーカー構成員に対しての脱会防止の見せしめになる様です。まさに、カルト的な発想です。            現在のストーカー規制法では、恋愛目的のストーカーしか処罰できません。大勢が集団により組織的に連絡を取りながら、ターゲットに入れ替わり立ち替わり寄ってたかって、付きまとい、嫌がらせをする行為を処罰できません。またこういった行為を取り締まる法や条例はありません。一部、法や条例に触れる行為を別件で通報するしかありません。警察や市民相談でも、泣き寝入りせざるを得ないケースが大半なのが現状です。

   

集団ストーカー犯罪を包括的に処罰する法律、加担する者や組織に社会的に制裁を与える体制を、現代の日本社会でも整備しなければ、現在の集団ストーカー被害者のみならず、「明日は我が身」で日本国民誰しもが、この犯罪に巻き込まれ、苦しめられることにもなりかねません。

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被害の経緯

被害に気付いたのは2012年1月6日。気付いたきっかけは、自宅から駅までの道中、老人男と若い男2人が立ち、若い男に「キモい」と言われました。そして駅の中でパソコンをいじる若い女の前を通り過ぎるや否や、こっちを見ずに「キモい」と言われました。短時間に立て続けに言われるなんて、組織的な犯行だろうと。で、どういう訳か「集団ストーカー」という言葉を知っていて、検索したら、心当たりのあることばかり書かれていて、集団ストーカーの被害に気付きました。被害に気付いてからは、むこうの加害行為は激しくなり、今に至っています。主な被害は、不特定多数が入れ替わり立ち替わり私の周囲に現れ、私しか知り得ない個人情報や悪口のほのめかし、付きまとい・待ち伏せ・監視、騒音・奇声、鉄道・バス・エレベータ・店など、私がいる空間に限って異常に混雑することが多い、ATM等で暗証番号を打つ時に限って背後に現れて覗こうとする、等が中心です。しかしそれ以外の集団ストーカーでされるあらゆる被害にも遭っています。在日創価信者が中心であるとした根拠は、自宅周辺での嫌がらせを行う人間が、創価学会や公明党を支持している家を出入りしているのを高確率で目撃する。嫌がらせをする人間に対して「創価学会」に関するキーワードを逆ほのめかしした時の反応が尋常ではない。創価学会のパーカーを着用した人間に嫌がらせを受けたことがある。ブログにありますが、創価学会本部職員による付きまといがある。どこへ行っても、一定の嫌がらせがあり、全国的に集団ストーカーを工作するネットワークが作れるのは在日創価信者しかいない。また過去に在日創価信者が集団ストーカーをやってるとの証言が、内部告発、被害者有志が捕まえた工作員、裁判等で明るみになっていて、これらを根拠に考えています。しかし在日創価信者だけが担ってる訳ではなく、他の組織も絡んでいると推測します。それらの組織をネットワークで結んで、集団ストーカーシステムを機能させている、その大きな役割を在日創価信者が果たしていると思います。

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