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JR東日本相模線宮山駅の窓口での乗車券類発売終了 - 2014.12.26 Fri

衆議院総選挙が終わったある日、
JR東日本相模線宮山駅に行くとこんな掲示が。

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「当駅では、平成26年12月26日(金)をもちまして、
『窓口での乗車券類の発売』を終了させていただきます」と。

宮山駅では、1台しかない券売機でSuicaチャージと近距離JR線の切符、
窓口でJR全線の乗車券・Suicaではない紙の定期券
・座席指定を伴わない自由席特急券の購入ができました。
しかし26日をもって窓口での発売を一切やめるとのこと。
なので、最終日に記念に窓口発売の切符を購入しようと、
最終日の午前10時半頃宮山駅に行くとこの時の担当駅員が、
駅員が「締め切ったから売れない」と

おかしくないですか?
宮山駅の営業時間は昼休みの12時~13時を除いた9時から18時10分まで。
何の断りもなければ、26日(金)の18時10分まで買えると思って当然でしょう。
9時に窓口を開けて長く見積もっても1時間半で発売終了でも、
26日の営業時間の大半は切符の発売をしないのですから、
「26日(金)をもちまして」は詐欺に近いでしょう。
少なくとも断りの文章を入れるべきだと思います。

ちなみに26日をもって窓口での発売を終了した駅は、
宮山以外は、社家・相武台下・下溝ですが、
宮山以外の3駅は遅くまで切符の購入ができたそうです。
この4駅の窓口はオンラインで指定席を手配するみどりの窓口ではなく、
駅の売り上げを管理するパソコン(POS端末)に、
乗車券を発行するプログラムを入れてプリンタを付けた発券です
(これらの駅ではオンライン接続してないので、
Suica定期券が買えませんし、クレジットカードも使えません)。
マニアの間ではPOS券と呼ぶことが多いです。

なんで宮山だけ早い時間に終了したのでしょうか?

私は在日創価学会はじめ様々な組織・企業が加担する
集団ストーカーのターゲットでして、
JR東日本の相模線を中心に主に横浜支社管内の駅員・乗務員、
新宿駅南口の駅員・NEWDAYS店員・その他
JR東日本グループ関係者の一部からも
すれ違いざまに「キモい」ほのめかしを吐かれる嫌がらせを受けています。
JR東日本職場内でも集団ストーカーがあって、
JR東日本社員の中にもターゲットにされた方が存在する様です。
あと集団ストーカーと関係あるか分りませんし、
企業体の規模が大きいので、関連付けていいのか分りませんが、
JR東日本内部での自殺者もそこそこおられるようです。

なもので、在日創価学会はじめ様々な組織・企業の一部も
加担する集団ストーカーの加害者は、
鉄道を趣味とする私の趣味を邪魔する為に、
あえて「宮山」だけ早く店仕舞いさせたのではないか?と
邪推する・疑うところもあります。

ターゲットを不幸にするのが、集団ストーカー犯罪の目的のひとつでして、
ターゲットを不幸にする為にターゲットの趣味を潰すというのも、
集団ストーカー犯罪の一環として行われます
(そういえば、茅ヶ崎駅の東海道線発車メロディがSASに替わる前、
旧発車メロディを録り納めしてる時もいろんな邪魔がありました)。

私よりも余程マナーの悪い乗客や鉄道マニアはゴロゴロいるのに、
その人達はターゲットにされずに、どうして私がターゲットなのでしょうかね?

ちなみに東京駅開業100周年記念Suica発売中止騒動ですが、
本来は徹夜禁止なのに徹夜組が殺到し、
更にマナーを守って当日来られた方が殺到して、
大混雑を招いたということで、徹夜組は購入できたものの、
発売途中で発売中止の憂き目にあった様です。
JR東日本も人手の見通しの読みが甘く警備要員を動員しなかったとか?
(記念入場券を基準に予想したそうですが、
これまで発売した記念Suicaを振り返れば、
記念入場券とは桁違いに殺到することは少しは判る筈だろうに)。
ヤフオクで出品されてて高騰しているようです
(再販あるんだから冷静に入札を待てばいいものを。
マニアの物欲は恐るべし。私もあまり人のことは言えないか)。
徹夜組でヤフオク出品した者が得をして、
きっちりマナーを守ったのが割に合わないなんて、
海を挟んだあの国みたいです。
でも購入希望者の多くは礼儀正しい日本人であることを信じますが。

集団ストーカーに携わる工作員が多めの組織って、
質が下がって劣化するところが多いと思います。
鉄道会社ですと一歩間違うと人命を奪う大惨事にもなりかねません。

JR東日本は人殺しテロリスト革マルに支配されているそうで、
公安の監視対象にあり、警察関係者から天下りを受け入れ、
Suica版権や広告絡みで電通と仲が良いとのことですし、
広告費・中吊り・駅売店での販売権からマスメディアはJR東日本批判できませんし、
JR東日本は抑えるところを抑えてるので、恐れるものはないでしょう。
創価学会と何か似ている気がするのは私だけでしょうか?

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午後1時頃にもう一度訪れたら、貼り紙が替わっていて、
「終了しました」と書き換えられていました。

12月27日追記:
午前10時半頃は窓口での発売を駅員に拒否されましたが、
ヤフオクを見たら、午後4時半頃は窓口で発売したようです。
http://page2.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/b167707587?8215
どうして記念目的購入者には発売拒否して、
転売目的には発売したのでしょうか?結果として。拒否したのに。
東京駅記念Suica騒動も禁止事項の徹夜した転売者には売って、
ルールを守って当日来られた方には発売拒否。
世界に誇る巨大鉄道会社JR東日本はテンバイヤーの味方なのでしょうか?
それとも数多くいるテンバイヤーの中には
在日創価集スト関係者も一部紛れているから、
その関係者である無し関係無く一律テンバイヤー優遇?
(上のリンク先の出品者のことを申しているのではありません)。
日本人が品が良いこと・おとなしいのをいいことに悪用して、
品の悪いのとかゴネたのとかが有利になる様にしてるのでしょうか?
そうだとしたらモラルハザードが起こる気がしないでもない。

どうしたのでしょうか?気が変わったのでしょうか?
人殺しテロリスト集団革マルに乗っ取られたJR東日本。
日本人(とりわけ関東人・東北人)がお人よしなのをいいことに、
客の都合・利便性よりも自分の都合で上から下に強引に事を押し進める
非人間的な官僚体質で社会主義の悪い部分を煮詰めたJR東日本
(もしも革新系が権力握るとこんな感じになるのですかね。
それなら保守は安心かとなるとそれはそれで別。
JR東海葛西名誉会長が保守の論客扱いされているのを思うに。本当に保守?
JR東日本・JR東海を見るに色が異なっても所詮国鉄体質か。話がずれました)。
客を客とも思わず箱の中に牛牛詰めにして、
事故の時は長時間換気のできない箱にすし詰めにして救急車を呼ぶ事態にして、
駅ナカでは大したことの無い商品を高値でボッタくって、
客はJR東日本に逆らうな、物言わぬ家畜でなければ許さないと、
搾取することしか脳の無いJR東日本がどうしたのでしょう?

そういえば3・11東日本大震災の時、
真っ先にお客さんを追い出して駅を閉鎖して石原元都知事に怒られてましたね。


宮山駅で最終日の窓口発券の乗車券を購入できなかったので、
これまで購入した切符を紹介します。

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宮山駅は平成3年3月の電化開業時に有人駅となりました
(非電化時代は無人駅で車掌が切符の発売・切符の回収をしてました)。
電化開業時に設置された初代のPOS端末で購入した乗車券です。
この画像は平成14年のものなので、POS端末を10年以上使ってた様です。

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2代目のPOS端末で購入した乗車券です。
乗車券が「みどりの窓口」や「指定席券売機」で購入したマルス券に酷似しています。

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これも2代目のPOS端末で購入した乗車券です。
宮山から隣の倉見まで、歩けば20分程度で着きます。
確か東京近郊区間で大回りする時に使ったのだと思います
(集団ストーカー工作員に聞けば記録があるのではないのでしょうか?
「東京近郊区間」「大回り」で検索して下さい)。

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3代目POS端末で購入した乗車券です。
2代目は熱転写で印字したもの、これは感熱紙に印字したものです。
熱転写はインクリボンのカーボンから文字を乗車券に転写するもの、
感熱は感熱紙の乗車券に熱した印字ヘッドを当てて印刷するものです。
感熱紙は薬品でコーティングされてるので、従前よりも黄色みがかっています。
また熱転写では文字が黒いですが、感熱ではやや赤みがかっています
(画像では熱転写と感熱の違いが判らないでしょうが)。
JR東日本・JR東海の窓口や指定席券売機の多くの乗車券は感熱紙ではないでしょうか。
感熱紙は熱いものに接すると赤くなったり黒くなったりして、
印字が見えなくなることがありますから、取り扱いには注意が必要です。
感熱紙の切符は20年以上前から近距離きっぷの券売機で普及しましたが、
窓口での乗車券ではここ数年で普及したようです。
近距離きっぷの乗車券は20年以上前のもので残っているものの多くは、
印字が消えているものが多いでしょう。
最近の技術改良で長期間保存が可能ということで、
比較的単価の高い用途で使われる窓口での乗車券で使われることになったのでしょう。

次は宮山駅で購入した家族と私の定期券。

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電化直後に宮山駅で購入した通勤定期券。
自動改札が普及してないので、裏が白い紙です。

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数年経つと自動改札対応のプラスティック磁気券に替わりました。

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更に数年経つと、定期券の券面が紺から黄緑に替わりました。

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今は亡きホリデー・パス。
東京近郊(東京駅から半径60km程度)のJR東日本と
東京モノレールとりんかい線が1日乗り放題で2300円でした
(10数年以上前はモノレールとりんかい線抜きで2000円→2040円でした)。
宮山駅をはじめとした小駅の窓口では、
みどりの窓口や券売機で発売する紙の磁気券ではなく、
予め印刷された常備券で発売してました
(当日券は券売機購入ですが、
早朝駅が開いてない時間に出発する利用者の為に、
窓口で前売りで買えたのでした)。
平成16年3月末をもって相模線沿線での常備券発売は終了しました
(以後前売りはみどりの窓口や指定席券売機のある駅でのみ購入可)。

ホリデー・パスは数年前にエリアを少し広げて休日おでかけパスにリニューアル。
みどりの窓口や指定席券売機で2670円での発売です
(横浜支社管内の緑や黒の券売機では当日券でさえ買えません)。

最近のJR東日本を見るに、首都圏を中心に、
いろんなものを抱き合わせで入れて値上げする、
「旅先までの往復+旅先での指定エリアが乗り放題」のフリーきっぷを廃止して
指定エリア乗り放題のフリーパスを旅先の駅でしか売らず
旅先までSuica・乗車券で来てもらう、その他、おとくなきっぷの廃止・変更で、
実質値上げして使いづらくして利用者を減らして、
極力Suicaに誘導させたいようです
(内容・使い方次第では利用者にメリットをもたらすこともありますので、
一概に全否定できませんが)。私鉄・地下鉄ではフリーきっぷが結構ありますね。


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宮山と同じく26日をもって窓口発売を終了した下溝のPOS券。

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下溝で購入した料金補充券。
みどりの窓口の無い駅で指定席を頼むと、オンライン接続してないので、
どこかに電話して指定席を確保して、この券に記入して渡します。

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宮山と同じく26日をもって窓口発売を終了した相武台下のPOS券。

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相武台下で購入した料金補充券。

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宮山と同じく26日をもって窓口発売を終了した社家のPOS券
※過去に社家駅で指定券を頼んだら断られたのですが、
  今日は買えたらしいです。社家駅の料補買えた方良かったですね。

今後相模線に残るPOS駅は倉見・原当麻・番田です。
倉見では指定券の購入ができません。

窓口発売を廃止した宮山駅、26日担当の駅員(発売拒否した駅員)曰く、
今後券売機で買えない目的地に切符で行くには
券売機で切符を買って乗り越し精算
(但し相模線の車掌は車内精算しません。宮山駅は24時間乗車駅証明書を
出せるのでそれ持って直接駅で精算でもいいかも。朝夜は無人駅で券売機も
閉まってるので乗車駅証明書を持って行くことになります)。
みどりの窓口へは自腹で電車賃を出して行けとのこと
(以前は寒川駅に電話連絡して無賃で行けました)。
JR東日本横浜支社で窓口発売を廃止した一部の駅では
みどりの窓口のある駅までの乗車票を発行して、
無賃でみどりの窓口まで行けますが、
その乗車票が26日現在来てないそうです。

そういえば、消費税増税に伴う値上げの前日、
3月31日も早いうちに券売機を締め切って、
Suicaチャージ、回数券・乗車券購入ができなくなってました。
(券売機の書き換え作業だと思います。
また窓口では現金・びゅう商品券で購入できたと思います。)。
ちなみに宮山駅前のスリーエフではSuicaへのチャージができません。

● COMMENT ●

(笑)

あんた…きち○いだよ…


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Author:あほうどり
神奈川県高座郡寒川町在住(自治基本条例施行済・町議会議長は公明党出身)
集団ストーカー被害者です。「在日創価部落はじめカルトな新興宗教・政治結社・労組・組織・企業」に紛れる一部カルトなプロ市民から、日常的に、組織的なストーキング・嫌がらせ(行動監視・つきまとい・罵声・奇声・騒音・デマ・ネットストーカー・その他)の被害を受けています。組織的なストーキングは脱法ストーカーで、警察など公の機関に訴えても事件化・社会問題化してくれない・・・


当ブログはリンクフリーです。

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有名人でも著名人でもない、普通に暮らす一介の日本国民の一部を勝手にターゲットにして、朝から晩まで時には深夜にも及んで、大勢で入れ替わり立ち替わり、ターゲットに寄ってたかって、集団により組織的に、付きまとい、行動監視、誹謗中傷・恫喝・個人情報などのほのめかし、騒音、進路妨害他、ありとあらゆる迷惑行為・嫌がらせ行為をします。これらをまとめて集団ストーカー犯罪と言います。別名ガスライティングとも言い、現代の日本社会でも行われている、人権を踏みにじった犯罪です。                                        そしてこの行為は在日創価信者からされているという報告や元信者・現役信者による内部告発が多く上がっています。またそれ以外にも、官公庁・企業・組織・団体・個人事業主の中にも加担するところや加害者がいます。地域のネットワーク・業界のネットワークを通じて行われることもあるみたいで、これらのネットワークを通じて、ターゲットを不審者・犯罪者に仕立て上げて、加害を行うこともある様です。 商売上付き合いで、集団ストーカーに加担せざるを得ないこともあります。自分が協力しないと自分がやられる、自分の店で買ってくれなくなると。またターゲットが店舗に出掛けると集団ストーカーの構成員も来て利益が上がるので、協力するところもあります。会社ぐるみで集団ストーカーを行う大企業も一部あり、その中には、多額の広告費を出す大スポンサーになってるところもあります。マスメディアはこういう広告主が行ってることを批判できません。       ターゲットにされるいきさつですが、勧誘を断ったとか、個人的な逆恨みとか、地域内での結束を強める為に勝手にターゲットにされた他、そのいきさつは多岐に渡ります。             集団ストーカーでターゲットをどうしたいかといえば、ターゲットを精神病・自殺・犯罪に追い込んで、社会的に抹殺することです。集団ストーカーの協力者に対しては、別の理由(不審者だからとか、ターゲットを良くするとか、ターゲットが喜ぶとか、集団ストーカー行為を正当化する理由)を仕立てあげて、集団ストーカーを依頼することもあります。また集団ストーカー構成員に対しての脱会防止の見せしめになる様です。まさに、カルト的な発想です。            現在のストーカー規制法では、恋愛目的のストーカーしか処罰できません。大勢が集団により組織的に連絡を取りながら、ターゲットに入れ替わり立ち替わり寄ってたかって、付きまとい、嫌がらせをする行為を処罰できません。またこういった行為を取り締まる法や条例はありません。一部、法や条例に触れる行為を別件で通報するしかありません。警察や市民相談でも、泣き寝入りせざるを得ないケースが大半なのが現状です。

   

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被害に気付いたのは2012年1月6日。気付いたきっかけは、自宅から駅までの道中、老人男と若い男2人が立ち、若い男に「キモい」と言われました。そして駅の中でパソコンをいじる若い女の前を通り過ぎるや否や、こっちを見ずに「キモい」と言われました。短時間に立て続けに言われるなんて、組織的な犯行だろうと。で、どういう訳か「集団ストーカー」という言葉を知っていて、検索したら、心当たりのあることばかり書かれていて、集団ストーカーの被害に気付きました。被害に気付いてからは、むこうの加害行為は激しくなり、今に至っています。主な被害は、不特定多数が入れ替わり立ち替わり私の周囲に現れ、私しか知り得ない個人情報や悪口のほのめかし、付きまとい・待ち伏せ・監視、騒音・奇声、鉄道・バス・エレベータ・店など、私がいる空間に限って異常に混雑することが多い、ATM等で暗証番号を打つ時に限って背後に現れて覗こうとする、等が中心です。しかしそれ以外の集団ストーカーでされるあらゆる被害にも遭っています。在日創価信者が中心であるとした根拠は、自宅周辺での嫌がらせを行う人間が、創価学会や公明党を支持している家を出入りしているのを高確率で目撃する。嫌がらせをする人間に対して「創価学会」に関するキーワードを逆ほのめかしした時の反応が尋常ではない。創価学会のパーカーを着用した人間に嫌がらせを受けたことがある。ブログにありますが、創価学会本部職員による付きまといがある。どこへ行っても、一定の嫌がらせがあり、全国的に集団ストーカーを工作するネットワークが作れるのは在日創価信者しかいない。また過去に在日創価信者が集団ストーカーをやってるとの証言が、内部告発、被害者有志が捕まえた工作員、裁判等で明るみになっていて、これらを根拠に考えています。しかし在日創価信者だけが担ってる訳ではなく、他の組織も絡んでいると推測します。それらの組織をネットワークで結んで、集団ストーカーシステムを機能させている、その大きな役割を在日創価信者が果たしていると思います。

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