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ラジオ日本ベリカード - 2013.11.13 Wed

11月4日にラジオ日本(AM1422KHz)を聴いて受信報告書を送ったら、
ラジオ日本からベリカードが送られてきました。

DSCF3479_convert_20131112141949.jpg
ベリカードの図柄は横浜の大桟橋から撮影したみなとみらい地区です。
ラジオ日本は神奈川県の県域放送として放送免許が与えられたAMラジオ局で、
本社が横浜市なので、横浜・神奈川県のラジオ局であるというアピールでしょうか?
ただほとんどの機能は東京支社が担ってるらしいです。
受信報告書も東京支社に送りました。

中央に「ラジオ日本」のロゴがあり、左になんだろうくんがいるのは、
ラジオ日本が日本テレビの子会社だからです。
雲の縁取りの中に文字が書かれていて、上段に大きく"Now On Air"
下段に小さく"JORF 1422KHz 50kW(D)"とあります。
下段の"JORF"はコールサイン、"1422KHz"は周波数、"50kW(D)"は出力です。

コールサインは無線局を識別する為の符号で、放送局には必ず与えられています。
(D)とは指向性を持たせているということです。
川崎市の多摩川河川敷という東京に限りなく近いギリギリ神奈川県というところに
送信アンテナを置き、東京都等からもリスナーを獲得しようともくろんだのでしょうが、
あくまで放送免許の対象は神奈川県に限定されるので、越境受信を抑えるべく、
神奈川県方向に指向性を持たせ、東京都方向には弱い出力で送信する様、
当時の郵政省から行政指導を受けたみたいです。

DSCF3481_convert_20131112142003.jpg
ベリカードをひっくり返すと、氏名と受信した日時が書かれています。

受信状況ですが、寒川は放送エリアながらもラジオ日本の電波はあまり強くないです。
個人的感覚ではAMはNHK第2・第1・ニッポン放送(AMステレオ受信可)の順に強く、
やや強いのがラジオ日本(5段階で4)、その後にTBS・文化放送と続きます。
NHKは埼玉県の久喜菖蒲から第2が500kW、第1が300kWと大出力で送信してますし、
ニッポン放送は木更津から100kWで海を渡って高層ビル等の障害物が少ないところを
通るのでクリアに聴け、ラジオ日本は出力が弱くて、TBSは戸田から
文化放送は川口から100kWで東京都心の高層建築物が多いエリアを通って来るので、
ここでは電波が弱くなります。
文化放送に至っては昼間も弱くて、夜になると混信してほとんど聴けないでしょう。
そういう訳で民放AMラジオは昔から神奈川県に限れば文化放送リスナーは多くなく、
ニッポン放送が多いと思います(ラジオ日本よりも電波が強いですし)。
それにしても以前に比べたら総じてAMラジオの電波の入りは悪くなってます。
PC・スマホをネットにつないでRadikoから聴けますが。

DSCF3476_convert_20131112141929.jpg
封筒に入れて送られてきました。
240円分の切手を受信報告書と同封して送ったら、
80円分の切手が使われ、160円分の切手が返送されました。

封筒下の「ラジオ日本」ロゴの左に「日テレダベア」がいるのも、
日本テレビの子会社であることを物語っています。
「日テレダベア」との違いは、こっちは顔が四角くなっていて、
頭からバーアンテナが伸ばしています。
ただこういうバーアンテナはFMラジオを聴く時に伸ばすのであって、
ラジオ日本みたいなAMラジオを聴く時は、
内蔵アンテナかループアンテナなんだから違うんじゃないか?
と思う私は、野暮なんでしょうか。

ラジオ日本はほとんどが東京支社が担ってる為か、
東京のラジオ局の振りをした神奈川のラジオ局という感じで、
あまり神奈川県に地域密着してないので、
競馬・演歌・ラジオ日本ファン、特定の番組が目当てのリスナーは別にして、
FMヨコハマがFM局としての役割(音質の良さを生かして音楽をたくさん掛ける)と
神奈川県に地域密着したAMラジオ的な役割の両方を担い、神奈川県では、
ラジオ日本よりもFMヨコハマのほうが横浜・神奈川県の地元ラジオ局として
愛着を持つ方が多いのではないか?という気がします。

日曜日の昼下がりにラジオ日本の競馬中継を聴いたらCM中に、
債務整理・パチスロ必勝法の本・ワンカップかなんかの日本酒のCMが立て続けに流れ、
どんなリスナーが競馬中継を聴いてるのか、リスナー像が目に浮かびました(笑)。

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神奈川県高座郡寒川町在住(自治基本条例施行済・町議会議長は公明党出身)
集団ストーカー被害者です。「在日創価部落はじめカルトな新興宗教・政治結社・労組・組織・企業」に紛れる一部カルトなプロ市民から、日常的に、組織的なストーキング・嫌がらせ(行動監視・つきまとい・罵声・奇声・騒音・デマ・ネットストーカー・その他)の被害を受けています。組織的なストーキングは脱法ストーカーで、警察など公の機関に訴えても事件化・社会問題化してくれない・・・


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有名人でも著名人でもない、普通に暮らす一介の日本国民の一部を勝手にターゲットにして、朝から晩まで時には深夜にも及んで、大勢で入れ替わり立ち替わり、ターゲットに寄ってたかって、集団により組織的に、付きまとい、行動監視、誹謗中傷・恫喝・個人情報などのほのめかし、騒音、進路妨害他、ありとあらゆる迷惑行為・嫌がらせ行為をします。これらをまとめて集団ストーカー犯罪と言います。別名ガスライティングとも言い、現代の日本社会でも行われている、人権を踏みにじった犯罪です。                                        そしてこの行為は在日創価信者からされているという報告や元信者・現役信者による内部告発が多く上がっています。またそれ以外にも、官公庁・企業・組織・団体・個人事業主の中にも加担するところや加害者がいます。地域のネットワーク・業界のネットワークを通じて行われることもあるみたいで、これらのネットワークを通じて、ターゲットを不審者・犯罪者に仕立て上げて、加害を行うこともある様です。 商売上付き合いで、集団ストーカーに加担せざるを得ないこともあります。自分が協力しないと自分がやられる、自分の店で買ってくれなくなると。またターゲットが店舗に出掛けると集団ストーカーの構成員も来て利益が上がるので、協力するところもあります。会社ぐるみで集団ストーカーを行う大企業も一部あり、その中には、多額の広告費を出す大スポンサーになってるところもあります。マスメディアはこういう広告主が行ってることを批判できません。       ターゲットにされるいきさつですが、勧誘を断ったとか、個人的な逆恨みとか、地域内での結束を強める為に勝手にターゲットにされた他、そのいきさつは多岐に渡ります。             集団ストーカーでターゲットをどうしたいかといえば、ターゲットを精神病・自殺・犯罪に追い込んで、社会的に抹殺することです。集団ストーカーの協力者に対しては、別の理由(不審者だからとか、ターゲットを良くするとか、ターゲットが喜ぶとか、集団ストーカー行為を正当化する理由)を仕立てあげて、集団ストーカーを依頼することもあります。また集団ストーカー構成員に対しての脱会防止の見せしめになる様です。まさに、カルト的な発想です。            現在のストーカー規制法では、恋愛目的のストーカーしか処罰できません。大勢が集団により組織的に連絡を取りながら、ターゲットに入れ替わり立ち替わり寄ってたかって、付きまとい、嫌がらせをする行為を処罰できません。またこういった行為を取り締まる法や条例はありません。一部、法や条例に触れる行為を別件で通報するしかありません。警察や市民相談でも、泣き寝入りせざるを得ないケースが大半なのが現状です。

   

集団ストーカー犯罪を包括的に処罰する法律、加担する者や組織に社会的に制裁を与える体制を、現代の日本社会でも整備しなければ、現在の集団ストーカー被害者のみならず、「明日は我が身」で日本国民誰しもが、この犯罪に巻き込まれ、苦しめられることにもなりかねません。

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被害の経緯

被害に気付いたのは2012年1月6日。気付いたきっかけは、自宅から駅までの道中、老人男と若い男2人が立ち、若い男に「キモい」と言われました。そして駅の中でパソコンをいじる若い女の前を通り過ぎるや否や、こっちを見ずに「キモい」と言われました。短時間に立て続けに言われるなんて、組織的な犯行だろうと。で、どういう訳か「集団ストーカー」という言葉を知っていて、検索したら、心当たりのあることばかり書かれていて、集団ストーカーの被害に気付きました。被害に気付いてからは、むこうの加害行為は激しくなり、今に至っています。主な被害は、不特定多数が入れ替わり立ち替わり私の周囲に現れ、私しか知り得ない個人情報や悪口のほのめかし、付きまとい・待ち伏せ・監視、騒音・奇声、鉄道・バス・エレベータ・店など、私がいる空間に限って異常に混雑することが多い、ATM等で暗証番号を打つ時に限って背後に現れて覗こうとする、等が中心です。しかしそれ以外の集団ストーカーでされるあらゆる被害にも遭っています。在日創価信者が中心であるとした根拠は、自宅周辺での嫌がらせを行う人間が、創価学会や公明党を支持している家を出入りしているのを高確率で目撃する。嫌がらせをする人間に対して「創価学会」に関するキーワードを逆ほのめかしした時の反応が尋常ではない。創価学会のパーカーを着用した人間に嫌がらせを受けたことがある。ブログにありますが、創価学会本部職員による付きまといがある。どこへ行っても、一定の嫌がらせがあり、全国的に集団ストーカーを工作するネットワークが作れるのは在日創価信者しかいない。また過去に在日創価信者が集団ストーカーをやってるとの証言が、内部告発、被害者有志が捕まえた工作員、裁判等で明るみになっていて、これらを根拠に考えています。しかし在日創価信者だけが担ってる訳ではなく、他の組織も絡んでいると推測します。それらの組織をネットワークで結んで、集団ストーカーシステムを機能させている、その大きな役割を在日創価信者が果たしていると思います。

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