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NHK放送技術研究所公開2013 - 2013.06.04 Tue

毎年5月下旬~6月上旬にNHK放送技術研究所が一般公開されます。
今どういう放送技術を研究・開発しているのかを発表しています。
今年は5月31日~6月2日に公開が行われたので、6月2日に行ってきました。

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NHK放送技術研究所の玄関です。
東京都世田谷区砧にあります。いつも渋滞する世田谷通りに面しています。
NHK職員の研修もここで行われるそうです。

渋谷駅、東急三軒茶屋駅・用賀駅・二子玉川駅・都立大学駅、
小田急成城学園前駅・狛江駅、京王調布駅からバスが出ています。

小田急祖師ヶ谷大蔵駅から歩いて20分程ですが、
背の高い建物に挟まれた路地を右に左に歩くので、
また背の高い建物が多くて、このビルを目印にして向かうことが難しいので、
土地勘が無いと祖師ヶ谷大蔵駅から歩いても迷子になると思います。
駅からバスで行くのが無難です。

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中に入ると早速人だかりです。
最初の展示はテレビとネットの提携サービス、ハイブリッドキャストの実用化研究です。
2013年に試行的にサービスが始まる予定です。
私にはテレビ画面の右側にツイッターのタイムラインが流れてる程度の理解力です。

多分前日までにNHKのニュースで取り上げたと思うので、
それを見て技研公開に来られた方も多いと思います。
私は先日成城学園前駅前で見たのぼりで知りました。

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スーパーハイビジョン対応のディスプレイです。

2016年にスーパーハイビジョンの放送を開始する予定です。
ところが現時点では、スーパーハイビジョン対応のテレビは、大画面しか開発されてなく、
茶の間に置く様な家庭向けのサイズではまだ開発されて無いそうです。
あと約3年で実用化のめどは立つのでしょうか?電器メーカー次第だそうです。

この画像では小さく見えますが、145インチあります、確か。
デジカメで撮ってもスーパーハイビジョンの精度は分かりませんね。

それにしてもスーパーハイビジョン映像がたとえ今より美しくても、
デジカメ撮影した画像で表現するのは無理なので、
こればかりはご自身の目で観て頂くしかないと思います。

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60Hzの帯域で撮影したのが左、120Hzの帯域で撮影したのが右に映ります。
動きのあるものを撮った場合、60Hzではぼやけ、120Hzでは鮮明になります。

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60Hzでは服の柄がぼやけて映り、120Hzでは鮮明に映る、その違いを
私はこの目で確かめましたが、デジカメ画像で表現するのは無理みたいです。
ちなみに2016年度にスーパーハイビジョン放送が始まった場合、
どちらの規格を使うか、今のところまだ決まって無いそうです。

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スーパーハイビジョン映像は今のハイビジョン映像よりも鮮明になり、
それだけ記録容量が増えますが、それをいかに圧縮して、
コンパクトにまとめるかというのは重要なことです。
毎日いろんなチャンネルで放送するとなるとその素材を保管するのに
場所を取ってしまいますからね。

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スーパーハイビジョン映像は大容量で、圧縮しないまま電波に乗せて伝送すると、
チャンネルの帯域をたくさん使い、チャンネルが少なくなったり増やせないそうです。
その映像を圧縮して伝送する技術を紹介していました。

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ツイッターのつぶやきからNHKの番組を抽出して自動的に評価を分析する技術です。

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以前渋谷の放送センターでの技術展示で
NHK職員のノートパソコンからエロ動画が起動され、
展示用のディスプレイに映ったという珍事がありました(笑)。
タイムラインをそのまま流すから、スケベなツイートが流れることが
あるかもよというクレーム予防のための注意書きなのでしょう。

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自動的に日本語から手話に翻訳して手話CGで表現する技術です。
今のところ翻訳できてるボキャブラリーは確か6000語、
更に日本語と手話では文法が大きく異なり語順が違うので、
スポーツアナウンサーの実況みたいな即興を瞬時に翻訳するのは、難しいそうです。
ですからニュース原稿や天気予報みたいな、予め原稿のあるものでしか、
対応できないそうです。

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個人的に技研公開で一番驚いたのがこれ。
ヘリコプターなどから空撮して約1秒でどこを撮影してるのかを把握し、
地図データを映像に表示できる技術だそうです。夜間撮影でも対応できるそうです。
何かの賞を取ったみたいです。

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テレビ映像の中に電子透かしによるURLを埋め込み、
タブレット端末やスマホ端末を画面に当てると、埋めたHPにジャンプする技術です。
料理番組の映像に当てると、端末に料理番組のHPが表示されレシピが表示されました。
現時点では画面を4分割して各コーナーに1つずつ合計4つ埋め込むのが限界です。
QRコードもURLアドレスも表示されない、見た目何も変わらない普通の映像でした。

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ペラペラなシート状のディスプレイ、フレキシブル有機ELディスプレーです。
大画面シート型テレビを開発する為の研究だそうです。

一般向けにA4サイズで丸めてカバンに入れられるテレビが開発されたらいいですね。
その為にはシートの中にバッテリーとかアンテナとかを内蔵できないといけませんが。
一般向けの小型シート型テレビが開発されれば、印刷会社とか喜ぶかも。
紙媒体の衰退の憂き目に遭ってる印刷会社がSuica等のICカードを作ってますし。

NHK技研公開では各展示コーナーに必ず研究員が立っていて、
質問すれば答えてくれるのですが、研究員が説明する時、
どうしても専門的な言葉や「この表現では一般の方には理解できないでしょ?」という
ような言い回し、なんだかオーディオ製品の説明書みたいな表現になってることが、
たまにありました。
それでも、展示された放送技術の開発・研究内容は、どれも興味深く、
楽しませて頂きました。

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技研公開のスタンプラリーで頂いた定規シートセット。

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同じくスタンプラリーで頂いたどーもくんストラップとNHKネットクラブ缶バッチ。

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技研公開のアンケート用紙に記入し提出して頂いたメモ帳。

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バスで一番近い成城学園前駅からは小田急バスが臨時直行バスを運行しました。
1時間3本。臨時直行バスは技研の敷地まで入ってくれます。
この臨時直行バス以外にも、世田谷通りの技研前のバス停から
各方面に路線バスが多数運行されてます。

ちなみに私は小田急狛江駅から調布駅始発渋谷駅行の小田急バスでここまで来ました。
海老名から小田急線で来るには成城学園前駅よりも狛江駅のほうが近くて30円安く、
都区内の小田急バスは210円均一で、成城からでも狛江からでも運賃は一緒ですから。

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あほうどり

Author:あほうどり
神奈川県高座郡寒川町在住(自治基本条例施行済・町議会議長は公明党出身)
集団ストーカー被害者です。「在日創価部落はじめカルトな新興宗教・政治結社・労組・組織・企業」に紛れる一部カルトなプロ市民から、日常的に、組織的なストーキング・嫌がらせ(行動監視・つきまとい・罵声・奇声・騒音・デマ・ネットストーカー・その他)の被害を受けています。組織的なストーキングは脱法ストーカーで、警察など公の機関に訴えても事件化・社会問題化してくれない・・・


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集団ストーカーの説明

有名人でも著名人でもない、普通に暮らす一介の日本国民の一部を勝手にターゲットにして、朝から晩まで時には深夜にも及んで、大勢で入れ替わり立ち替わり、ターゲットに寄ってたかって、集団により組織的に、付きまとい、行動監視、誹謗中傷・恫喝・個人情報などのほのめかし、騒音、進路妨害他、ありとあらゆる迷惑行為・嫌がらせ行為をします。これらをまとめて集団ストーカー犯罪と言います。別名ガスライティングとも言い、現代の日本社会でも行われている、人権を踏みにじった犯罪です。                                        そしてこの行為は在日創価信者からされているという報告や元信者・現役信者による内部告発が多く上がっています。またそれ以外にも、官公庁・企業・組織・団体・個人事業主の中にも加担するところや加害者がいます。地域のネットワーク・業界のネットワークを通じて行われることもあるみたいで、これらのネットワークを通じて、ターゲットを不審者・犯罪者に仕立て上げて、加害を行うこともある様です。 商売上付き合いで、集団ストーカーに加担せざるを得ないこともあります。自分が協力しないと自分がやられる、自分の店で買ってくれなくなると。またターゲットが店舗に出掛けると集団ストーカーの構成員も来て利益が上がるので、協力するところもあります。会社ぐるみで集団ストーカーを行う大企業も一部あり、その中には、多額の広告費を出す大スポンサーになってるところもあります。マスメディアはこういう広告主が行ってることを批判できません。       ターゲットにされるいきさつですが、勧誘を断ったとか、個人的な逆恨みとか、地域内での結束を強める為に勝手にターゲットにされた他、そのいきさつは多岐に渡ります。             集団ストーカーでターゲットをどうしたいかといえば、ターゲットを精神病・自殺・犯罪に追い込んで、社会的に抹殺することです。集団ストーカーの協力者に対しては、別の理由(不審者だからとか、ターゲットを良くするとか、ターゲットが喜ぶとか、集団ストーカー行為を正当化する理由)を仕立てあげて、集団ストーカーを依頼することもあります。また集団ストーカー構成員に対しての脱会防止の見せしめになる様です。まさに、カルト的な発想です。            現在のストーカー規制法では、恋愛目的のストーカーしか処罰できません。大勢が集団により組織的に連絡を取りながら、ターゲットに入れ替わり立ち替わり寄ってたかって、付きまとい、嫌がらせをする行為を処罰できません。またこういった行為を取り締まる法や条例はありません。一部、法や条例に触れる行為を別件で通報するしかありません。警察や市民相談でも、泣き寝入りせざるを得ないケースが大半なのが現状です。

   

集団ストーカー犯罪を包括的に処罰する法律、加担する者や組織に社会的に制裁を与える体制を、現代の日本社会でも整備しなければ、現在の集団ストーカー被害者のみならず、「明日は我が身」で日本国民誰しもが、この犯罪に巻き込まれ、苦しめられることにもなりかねません。

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被害の経緯

被害に気付いたのは2012年1月6日。気付いたきっかけは、自宅から駅までの道中、老人男と若い男2人が立ち、若い男に「キモい」と言われました。そして駅の中でパソコンをいじる若い女の前を通り過ぎるや否や、こっちを見ずに「キモい」と言われました。短時間に立て続けに言われるなんて、組織的な犯行だろうと。で、どういう訳か「集団ストーカー」という言葉を知っていて、検索したら、心当たりのあることばかり書かれていて、集団ストーカーの被害に気付きました。被害に気付いてからは、むこうの加害行為は激しくなり、今に至っています。主な被害は、不特定多数が入れ替わり立ち替わり私の周囲に現れ、私しか知り得ない個人情報や悪口のほのめかし、付きまとい・待ち伏せ・監視、騒音・奇声、鉄道・バス・エレベータ・店など、私がいる空間に限って異常に混雑することが多い、ATM等で暗証番号を打つ時に限って背後に現れて覗こうとする、等が中心です。しかしそれ以外の集団ストーカーでされるあらゆる被害にも遭っています。在日創価信者が中心であるとした根拠は、自宅周辺での嫌がらせを行う人間が、創価学会や公明党を支持している家を出入りしているのを高確率で目撃する。嫌がらせをする人間に対して「創価学会」に関するキーワードを逆ほのめかしした時の反応が尋常ではない。創価学会のパーカーを着用した人間に嫌がらせを受けたことがある。ブログにありますが、創価学会本部職員による付きまといがある。どこへ行っても、一定の嫌がらせがあり、全国的に集団ストーカーを工作するネットワークが作れるのは在日創価信者しかいない。また過去に在日創価信者が集団ストーカーをやってるとの証言が、内部告発、被害者有志が捕まえた工作員、裁判等で明るみになっていて、これらを根拠に考えています。しかし在日創価信者だけが担ってる訳ではなく、他の組織も絡んでいると推測します。それらの組織をネットワークで結んで、集団ストーカーシステムを機能させている、その大きな役割を在日創価信者が果たしていると思います。

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