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【告知】海老名で集団ストーカー被害者が集う場を作ります。 - 2014.01.28 Tue

神奈川県にお住まいの集団ストーカー被害者の方は多いと考えます。
その被害者の方が他の被害者の方と情報交換や交流をしようとするなら、
基本的に東京まで行かなければなりません。
しかし東京まで行くのにお金・時間が掛かり体力も要りますので面倒臭くて
躊躇して参加できないという神奈川県の被害者の方がおられると思います。
また東京まで行けば関東各方面から被害者は集まりますが、
ご自身がお住まいになってる地域の被害者はなかなかいないものです。

そこで神奈川県の集団ストーカー被害者の方同士でもっと気軽に交流できる様、
試しに県央のターミナル・海老名で集スト被害者が集まる場を設けたいと思います。

私(あほうどり)主催で私以外今のところ(28日現在)出席者はいません。

参加を希望される方は以下の内容をご留意の上、
事前に2月1日当日正午12時までにご連絡下さい。
ご連絡はブログコメント欄またはツイッターからどうぞ。
事前連絡の無い方の参加はお断りさせて頂きます。


【集合日時】2月1日土曜日14時

【集合場所】小田急海老名駅そばの鉄道警察隊の横。 下の画像の赤丸付近。
      (海老名駅は小田急線・相鉄線・JR相模線の3線が通るターミナルです。
       また海老名駅は相鉄バス・神奈中バスの路線バスが集まるターミナルです。)

【参加条件】主に神奈川県内や東京都多摩地区にお住まいの集団ストーカー被害者の方
      (参加を希望されても場合によってはお断りさせて頂く場合がございます)
     
【注意】喫茶店かどこかに行くと思うのでそのお金が必要です。
    参加希望者が少ない場合、悪天候の場合は中止となる可能性がございます。
    どこぞの宗教・組織・団体に勧誘しません。また参加者による勧誘もお断りします。
    偽被害者・工作員など被害者の方に工作をする目的の者はお断り。

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集合場所。だいたい赤丸付近。

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小田急線の西口改札(青丸)を出ると前が集合場所となります。
JR相模線からは改札を出て右に曲がり高架の通路を歩くとこの通りに出ます。

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相鉄線の場合、改札を出て正面のエスカレータで昇って右。
小田急線中央改札口の場合、改札を出て左に曲がります。

東急サンクスチケットを使った東急線の旅(続き) - 2014.01.26 Sun

在日創価学会をはじめとしてその他も加担する集団ストーカーですが、
最近自宅前でわめいたりドアバンしたりという工作が多いです。
今日はオートバイの行ったり来たりもあります。関係あるかどうか知りませんが。

2つ前の記事で世田谷警察署に行って東急世田谷線に乗ったところまで
書きましたが、その続きです。

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三軒茶屋から東急田園都市線に乗って中央林間方面に戻ります。

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急行中央林間行東急5000系。

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三軒茶屋の次の急行停車駅二子玉川で先頭から多摩川。

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東急大井町線各駅停車大井町行東急9000系。
二子玉川~溝の口は複々線になっていて、田園都市線と大井町線が並走します。
田園都市線は二子玉川から渋谷方面は国道246号線の地下を走り、
例え電車が混んでても複々線にするのは現実的には無理みたいで、
大井町からの大井町線を二子玉川から溝の口まで延伸することで、
田園都市線のお客さんを少しでも大井町線に流し、
自由が丘(東横・副都心・日比谷線ルート)・
大岡山(目黒・南北・三田線ルート)・旗の台(池上線ルート)・
中延(ここは急行通過駅・浅草線ルート)・大井町(京浜東北・りんかい線ルート)
方面に誘導し、田園都市線の混雑を緩和させてるみたいです。
それでも田園都市線のお客さんは渋谷指向が強いので、
朝は無茶苦茶混み日本屈指の混雑路線となっています。

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溝の口で降りてまた撮影。

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溝の口でターンしてこれから大井町線に乗ります。
東急の1日乗車券を持っていて東急線1日乗り放題なので、
こういう遊びもできます。

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大井町線急行大井町行東急6000系。
数年前大井町線に急行が登場した際に、
大井町線急行用車両として東急6000系が登場しました。
大井町線の各駅停車には使われません。
(大井町線に急行が登場する前にも田園都市線直通急行が数本走りましたが、
それは田園都市線内は急行だけど、大井町線内は各駅停車の5両編成でした。)

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大井町線各駅停車大井町行東急9000系。
大井町線は急行と各駅停車で使われる車両が違います。
急行は新型車両6000系6両、各駅停車は既存の9000系他5両です。
さっきの急行ではなく後に来た各駅停車の9000系に乗りました。

この9000系には車端部にボックスシートが付いていて、
昨年3月の渋谷駅地下化・副都心線直通開始前まで東横線でも走ってました。
地上時代の渋谷駅から東横線に乗る時は
9000系のボックスシートを狙って乗ったものでした。
渋谷駅地下化後東横線を担当した9000系は大井町線に転籍し、
大井町線各駅停車用として使われています。

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二子玉川を出て田園都市線をくぐってカーブを曲がったところで撮影。

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終点大井町まで乗りました。
大井町で外に出てしばらく徘徊した後、
また大井町線各駅停車9000系に乗って戻ります。

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大井町から何個か目の旗の台で降りて東急池上線に乗り換えました。
すぐに電車が来たので撮影する余裕もありませんでした。
そして一旦五反田まで乗りました。
五反田は改札内にトイレが無いので、一旦改札を出てトイレに行き、
また改めて改札に入り、池上線で戻ります。

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これから乗る東急1000系。1両18m3ドア車です。
東横線・地下鉄日比谷線乗り入れ車として開発され、
また池上線・東急多摩川線にも投入されています。
東横線の日比谷線乗り入れは昨年3月で終了、
日比谷線乗り入れに使われた1000系はそれ以後運用から離れて
東横線の運用にも就くこと無くだぶついてると思いますが、
今後どの様な処遇を受けるのでしょうか?

ちなみに池上線・東急多摩川線は1両18m車3ドアで、
現在の東横・目黒・田園都市・大井町線は1両20m4ドア車
(田園都市線は一部の車両で6ドア)です。

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池上線で終点蒲田まで乗りました。池上線の駅名標。
これから東急多摩川線に乗り換えます。

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こっちは蒲田駅の東急多摩川線の駅名標。
上の駅名標と次駅が違います。
画像では分かりくいでしょうが、
池上線はピンクのライン、東急多摩川線は赤紫のラインです。

この駅名標の背後には赤・黄・青の創価学会みたいな3色カラーの
ガラスが壁にはめられていますね。
ちなみに東急の線路や架線を検測する車両も3色カラーです。
TOQ iで画像検索すると出てきます。

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蒲田駅多摩川線ホームでスタンバイ中の7700系。
7700系はもともと7000系といって東急の多くの路線で活躍しました。
1000系がデビューする前の東横日比谷線直通用はこれでした。
東横線での1000系は日比谷線直通専用でしたが、
7000系時代はそれ以外の各駅停車・急行にも使われました。
25年程前辺りからモーターをVVVFインバータに履き替え、
7700系と形式が変更され池上線や当時の目蒲線に投入されました。
(以前目黒~蒲田は目蒲線と呼ばれこの区間を通しで運転されましたが、
東横線複々線事業の一環として、目蒲線は目黒~多摩川・多摩川~蒲田に分割して、
目黒からの目蒲線は多摩川から更に東横線の複々線として日吉まで線路を伸ばし、
目黒線と名を替え1両20m車6両でメトロ南北線や都営三田線にも乗り入れます。
多摩川~蒲田は東急多摩川線として独立して1両18m車3両で、
池上線と一体となって運用されてます。)
7700系は7000系時代から車体がもう50年程経つので引退が近いかもしれませんね。

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池上線・東急多摩川線に投入された新型車両東急7000系です。
上の7700系を見送ってその後に発車するこれに乗りました。
池上線・東急多摩川線はラッシュ時を除いておおむね6分間隔で運転してます。

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3両編成の内真ん中2両目には両車端部にボックスシートが付いてます。

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2両目の車内です。奥の車端にもボックスシートが付いてます。

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1両目・3両目にはボックスシートが付いていません。

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7000系のプレート。

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2両目蒲田寄り車端部は山側ボックスシート、海側車椅子スペースとなっています。

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あっという間に終点多摩川に着きました。

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多摩川駅で降りて7000系を撮影。

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高架ホームに昇って東横線に乗り換え。
多摩川線から東横・目黒線ホームへ昇る途中の踊り場みたいなところに
神戸屋のパン屋さんやラーメン屋さんがあります。
昔は各駅停車しか停まらない駅だったので「たいして客居ないだろう」と
高を括ってたら多くのお客さんの往来がありました。舐めちゃいけない多摩川駅。

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多摩川で先に来た各駅停車元町・中華街行東急5050系に乗りました。
菊名に着くと特急待ち合わせでしばらく停車するのでその5050系を撮影。

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(右)その特急元町・中華街行が到着。東京メトロ副都心線・有楽町線用10000系。
   菊名で各駅停車を追い抜きます。
(左)出発を待つ各駅停車渋谷行。東京メトロ副都心線用7000系。
東京メトロ副都心線用新旧の2ショット。

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特急の次の停車駅横浜で降りて撮影。

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東横線横浜駅の駅名標。
横浜から先の青い線は横浜高速鉄道みなとみらい線で東急線ではないので、
東急の1日乗車券は使えません。ここで引き返します。

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数分したら、上り渋谷方面ホームに特急和光市行メトロ10000系が来ました。
渋谷までの東横線内が特急・渋谷からの副都心線内が急行というパターンでしょう。

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一旦横浜駅の改札を出て徘徊してまた改札に入って渋谷へ戻ります。
先に来た各駅停車渋谷行横浜高速鉄道Y500系。
これは菊名で後から来る特急に抜かれるのでこれには乗らず、
後続の東横特急に乗りました。
撮影してませんが、東京メトロの10000系でした。

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東横線渋谷駅の駅名標。
12月30日といった暮れの夜の渋谷方面行きだったので、
空いている状態で渋谷まで行きました。
渋谷から先の茶色い線は東京メトロ副都心線です。
ここで田園都市線に乗り換えます。

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田園都市線渋谷駅の駅名標。
田園都市線は渋谷から東京メトロ半蔵門線に乗り入れています。
田園都市線で中央林間まで帰ります。

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急行中央林間行東急5000系、これに乗ります。

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渋谷から35分程で終点中央林間に到着。

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中央林間に到着して折り返し作業中の東急5000系。

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この電車、回送電車として折り返しました。
長津田の車庫に帰るのでしょう。

ここで東急サンクスチケットを使った東急乗り回しは終了。
時刻は午後9時を過ぎてました。

東急線に乗りまくっての感想、
普通の方はまずこんな光景を見ないと思いますが、
私とすれ違うあるいは私のそばにいた東急の駅員・乗務員のごく一部で
「キモい」「気持ち悪い」と独り言をつぶやくのがいました。
具合が悪い中働いていたのか、具合が悪くなるまで働かされていたのか、
最近の現場社員の体力が弱体化してるのか、同乗して欲しいのか分かりません。
東急がブラック企業なのかどうなのか分からないのですが、
お客さんの命を預かる現場の社員の複数からそんな声が聴こえたのは心配ですね。
あと運輸業であるのと同時にサービス業でもあるから誤解を与える言動もどうでしょう。
プロとしての体調管理や接客というプロ根性が希薄と思われても仕方が無い
社員の意識もどうなのかとも思いました。

あと乗務員が終着駅に到着して移動する時、乗務員室のドアを閉めますが、
東急の乗務員は他社よりも思い切り音を立てて閉めるので、
「集団ストーカーのターゲット相手のドアバン?」と思いましたが、
それは違うみたいで、いるいない関係無く大きい音で乗務員室のドアを閉めるので、
思い切り閉めないときっちり閉まらない様な構造なのでしょうか?
総じて鉄道他社よりも明らかにうるさかったです。

あと中央林間で自動改札に向かう手前にしぶそばという立ちそば屋さんがありまして、
若い男女2人で年越しそばを午後9時過ぎの寒い店の前で立ち売りしてました。
そば2人前で400円、それに海老天2本が付くと570円でした。
更に海老天を付けるといくらするのか尋ねたら、
店内のマネージャーみたいのに聞きに行って
追加は単品扱いで1本170円との回答だったので、海老天2本付きのを買いました。
「これから揚げて時間が掛かるので店内で待ちませんか?」と
立ち売りの2人が満面笑みでおっしゃったのでお言葉に甘えて店内で待ちました。
店内は数人のお客さんがそばをすすっていて、
カウンター内には複数の店員さんがいてうち1人の女性が
無言でてんぷらを揚げていました。
ところが無言で海老天を揚げていたのに突然「キモい」とボソッと言いました。
カウンターの油がキモいのか、海老天がキモいのか、
体調が悪いのか、他に理由があるのか分かりません。
食べ物を扱う店でそのような言動をするのはプロとしてどうなのでしょうと思いました。

そういうこともありましたが、
東急線で当ても無くグルグルと乗りまわすのも面白かったです。
今回は目黒線以外の東急の路線に一通り乗りました。

集団ストーカーのターゲットが1日乗車券みたいなフリー乗車券で乗り降りすると
加害側は「ターゲットがどの路線に乗ってどこで降りるか」予想できず、
広範囲にわたって集団ストーカー工作員をスタンバイさせないといけない、
ということになって労力を使うのでターゲットにとって面白いかも知れません。
Suica・PASMOでもどこで降りるか分かりませんが、
日常の乗り降りに関しては過去のスト―キングデータからヤマが張りやすいでしょう。

自宅近くで車同士の衝突事故があったらしいです。 - 2014.01.23 Thu

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今日の昼頃、自宅近くで車同士の衝突事故があったらしいです。
サイレンカーが近づいて来て、自宅近所でサイレンが止んだので、
「何かあった?」と外に出たら、衝突事故があったみたいです。
どうやらミニパトカーの後ろの黒い車と一番後ろの青い軽自動車が
ぶつかったらしいです。

で、集団ストーカーのターゲットになると事故をよく見掛けるんですよ!
たいていターゲットが目撃する事故はでっち上げで、ストリートシアターと言うそうです。
車同士が多いと思います。たいていのケースで車は破損されません。
何が目的か?いろんな手口と組み合わせて工作を行い、
身の回りに起こることは全て集ストと結び付けさせる様条件付けを行い、
ターゲットへの心理的な圧力を掛けることが主たる目的だと思います。
普通事故が起こると大げさになるんですけど、
ストリートシアターでは大して騒ぎになりません。処理も早いです。

今回のはどっちか、分かりません。
どうして消防車まで来たんだという気がしますし、
その一方で警察はミニパト1台ですし、何だか分かりません。

黒い車は湘南ナンバーの5100とキリ番、青い軽は足立ナンバーでした。
自宅近所で見掛けるナンバーは湘南・相模・横浜の順に多く、足立は少ないです。
正直私が見かける足立ナンバーに限って、待ち伏せしたり・出会い頭(コリジョン)したり・
通り過ぎるタイミングで思い切り車のドアを閉めて大きい音を出したり(ドアバン)・早朝ド
アバンしたり・エンジン吹かしながら車内で待ち伏せして私が通り過ぎると去ったりと、
何か行うということが結構あるので、足立ナンバー=集スト工作員なんじゃないか?という
印象が私にはあります(まともな足立ナンバーのドライバーには申し訳ないことですが)。

そんな光景を何回も見ると条件付けされるのでしょうか、本当の事故とは思わずに、
「ああ、またストリートシアターか、警察に相談したことを前回ブログの記事に書いたので
それでストリートシアターをしたのかな?」と思った次第です。
(本当の事故なら申し訳ございませんし、本当にお気の毒としか言い様がございません。)

近所で車同士の衝突事故があったので、これをきっかけに、
集ストの手口の一つに事故のでっち上げがあるよと記事にしたかっただけです。

ちなみに近年タクシー替わりの救急車の出動が多いというのが
ちょっとした社会問題になってることと思います。例えば指を少し切って救急車呼ぶとか。
あれも集団ストーカーの手口の一つとして使われてるのではないか?
タクシー替わりに救急車を呼ぶ件数の一部は集ストの工作ではないか?と考えてます。
集ストのターゲットは救急車もよく見掛けるんですよ!
ターゲットがどこかにいる、道順は電話主の位置によって決まってるから
救急車がターゲットの前を通る様な場所から工作員が119番に救急要請をする、
ターゲットの前をタイミング良くサイレン鳴らして通過する、工作終了と。
いろんな手口を組み合わせて工作し、集ストターゲットがあらゆる工作を集ストと結び付け
る様、条件付けさせて、心理的にプレッシャーを与え警戒・緊張させるのが目的ではと。

私の推測通り、集団ストーカーを行う目的で、事故やけがをでっち上げて
パトカーや救急車などを動員させてるなら、本当に税の無駄遣いです!


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以前にも記事にしましたが、どの曜日のどんな時間にお散歩に出ても
結構遭遇する教習所の送迎バスです。今回も見ました。

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夕暮れのJR茅ヶ崎駅北口。
この画像とは関係ありませんが、茅ヶ崎駅の改札を出て自由通路を歩いてたら、
うだつの上がらなそうな若い男が、「シャリン」と折り畳みナイフを
広げる様な音をさせながら私の斜め後ろを歩いて、階段で1階に降りました。

東急世田谷線の旅と警視庁世田谷警察署への相談 - 2014.01.22 Wed

以前「敬老の日 東急サンクスチケット」(チケットについては太字クリック)を
購入した記事を書きましたが、それの有効期限が昨年12月31日までで、
まだ使ってなかったので、年末の12月30日にこのチケットを使って東急線に乗りました。

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JR相模線・小田急小田原線・小田急江ノ島線を乗り継いで中央林間へ。
ここから東急線の旅を始めます。
まずは中央林間13時22分発急行押上行に乗ります。

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多摩川の上にホームがある二子玉川停車中に多摩川を撮影。

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三軒茶屋で降りて世田谷線に乗り換えます。

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中央林間から乗ってきた急行押上行東急8500系。

三軒茶屋で田園都市線から世田谷線に乗り換えるところですが、
ここまで工作が多かったので「この辺に所轄の警察署が無いかな?」と思ってたら、
案内板に「世田谷警察署」とあったので、世田谷警察署に行くことにしました。

自宅から中央林間まで何回か「キモい」「気持ち悪い」ほのめかしがありましたし、
中央林間からの急行、車端の3人掛けに座ってたら、中央林間で後から乗り込んだ
子供を含めた3人位の家族が通路を挟んだ向かいに座り、
この家族、中央林間を出発するまでは一切会話もせず無言でしたが、
中央林間を発車した途端、「キモい」を何度も連呼しました。
また三軒茶屋の中央林間寄りの改札を出たら、後から東急の警備の黄色の腕章をした
若い駅員が「気持ち悪い」と言いながら有人改札通路を通り、
通路を歩いて渋谷寄り改札の駅事務室に入るということがありましたし、
(体調が悪くて有人改札の同僚駅員に言ったのでしょうか?
まさか有人改札の同僚駅員を見て「気持ち悪い」と言った訳では(笑))
三軒茶屋を歩いたら他にもすれ違いざまの「キモい」ほのめかしが何度かあったので、
所轄の警察署に行くことにしました。

一般の方は普通日常生活を送る上で、すれ違いざまや自分がいる周囲から
「キモい」だ「気持ち悪い」だ「死ね」だ、その他下品な罵詈雑言やプライバシー情報を
行く先々で頻繁に聞かされるなんてことありません。

ところが集団ストーカーの被害者になると行く先々で、
加害者から下品な罵詈雑言みたいなほのめかしや、
被害者しか知らない様な個人情報をほのめかされます。
また面識のないはずなのに、本人しか知り得ないプライバシーな情報や
氏名を言われることもあります。
集団ストーカーの加害者は携帯電話・スマホ・LINE他何らかの伝達手段を使って、
ターゲットを追いかけ・ターゲットの状況を報告し・嫌がらせを指令及び実行をするのです。


三軒茶屋駅を出て近所の交番で世田谷署の場所を教えてもらい、
246を厚木方向に歩くと世田谷郵便局があり、その交差点を右に曲がり、
郵便局を越えると警視庁世田谷警察署がありました。

署に入るとカウンターがあり、「相談したい」と申し上げると、
担当の方から内容を聴かれ、その後担当の方と2階の相談室に行きました。
2階に昇り通路を奥に進むと通路を挟んで左右に相談室があり、
左が広い部屋、右は狭い部屋(机挟んで2人が限界)になっていて、
最初右の狭い部屋に行こうとしましたが、初めての相談ということで、
左の広い部屋に通されました。

部屋はドア側に机があって担当の方と相談者(私)が机を挟んで座り、
奥にも机があり、そこには別のベテランらしき警察官の方が1人座ってました。
「生活安全課」とシールが貼られた備品があったので、
生活安全課が相談の対応をしている様です。

それで身分を提示して集団ストーカーの被害について申し上げたら、
結論から言えば「法に違反している訳ではないので無理」とのことでした。

部屋内の警察官の方に
「これまでこういった相談は無かったか」尋ねたら2人とも「無い」と。
また「創価学会とかの近隣トラブルが無かったか」尋ねたら2人とも「無い」と。

人口の多い世田谷区を成城署と分担して管轄してる訳ですから、無い訳は無いでしょう。

もしも私が世田谷署に来る前にどなたかが集団ストーカーの相談をしてたら、
また12月30日の昼下がりに私が世田谷署で相談して以降、
どなたかが世田谷署に集団ストーカーの相談をして「そんなの聞いたこと無い」と
警察官がおっしゃってたら、世田谷警察署は嘘をついたことになります。


相談室で相談している間、相談なんてプライバシーな内容であるのに、
ドアは閉めず開けっぱなしのまま
でしたし、またそんな状態の中相談してたら、
別のベテラン警察官らしき方が何度もドア越しに来て見ては消えるというのを
繰り返してました。

警察官が示し合わせたかのようにブロックしてる感じがしましたし、
何度もドア越しに来た警察官は、余計なことを喋らないか監視しているかの様でした。

何らかの圧力が働いて、警察が集団ストーカー犯罪に対応しない様にしている感じです。

本来はストーカー規制法で処罰の対象になってる一般のストーカーの被害相談でさえ、
警察はなかなか対応してくれないみたいですので、処罰対象外の集団ストーカーなんて
尚更でしょう。

一般のストーカーと思ったら集団ストーカーだったということもあり得るので、
警察も一般のストーカーに対処しづらい心理状況があるかもしれません。

最近警視庁がストーカー対策本部を設置したみたいですが。

警察官の方も組織の一員でその給料で生活している訳ですし、
余計なことを言ったら飛ばされそうですし、
警察官の方、個々にどういう意見を持っていても、
どうにもできないのが現状でありましょう。
ですから現場の心ある警察官の方に訴えてもどうにもならないのかもしれません。
だからといって、他の被害者の方に諦めろと申し上げてるのではなく、
だからこそ、あらゆる方法で訴えることを模索しないといけないのでは?
とも思いました。

相談は10分程で終え、担当の方に玄関までお見送りして下さり、
また「良い旅を」という感じのねぎらいの言葉を掛けて下さり、
世田谷警察署を後にしました。
これが警察官の方ができる最大の誠意なのかもしれません。

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来た道を戻りつつ世田谷線三軒茶屋駅まで来ました。

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駅の左にはキャロットタワーがあります。
小田急線の複々線区間の高架からも見えるので、
世田谷区のランドマークって感じでしょうか?

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世田谷線の起点三軒茶屋駅に停車中の世田谷線300系。
昔渋谷~二子玉川園等で走ってた玉電カラーの車両です。
世田谷線は京王井の頭線みたいに車両によって色が違います。

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300系の車内。世田谷線は路面電車ですがバス車内みたいな感じです。

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世田谷線の終点、下高井戸まで来ました。
下高井戸には用が無いので、このまま三軒茶屋まで戻ります(笑)。
三軒茶屋と下高井戸は乗車ホームと降車ホームが別々なので、
降車ホームに降りて改札に回って乗車ホームから行きと同じ電車に乗ります。
下高井戸では京王線に乗り換えができます。

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山下駅です。この上には小田急線豪徳寺駅があり、乗り換えができます。

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宮の坂駅には世田谷線の昔の車両が展示されています。
背後の建物は世田谷区の公共施設みたいです。

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上町駅付近に世田谷線の車庫があり、乗務員は上りも下りもここで交代します。

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三軒茶屋に帰ってきました。

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世田谷線三軒茶屋駅。
左が降車ホーム、右が乗車ホーム。
降車ホームには改札が無く自由通路みたいになっていて、
通行人が歩道替わりに通ってます。

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玉電カラーの300系が三軒茶屋を出発。

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後ろからお見送り。

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玉電カラーの次はオレンジカラーの300系でした。

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オレンジカラーの300系が出発。

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後ろからお見送り。

小田急海老名駅・厚木駅の駅名標にナンバリングが付きました。 - 2014.01.21 Tue

駅名にナンバリングを付ける鉄道社局が増えましたが、
小田急でも駅ナンバリングを最近始めたみたいで、
海老名駅・厚木駅でも駅名標や駅名板にナンバリングが付きました。

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海老名駅の駅名標。この行燈タイプしかありません。海老名駅はOH32。

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厚木駅のホーム屋根下にある行燈タイプの駅名標。厚木駅はOH33。
(上)上りホーム(新宿方面)。
(下)下りホーム(小田原・箱根方面)。
今ある駅名標にシールを貼ったみたいです。

行燈タイプの駅名標は、早朝や夜といった暗い時間帯に、
中から蛍光灯で駅名標を照らしますが、このナンバリングシールは白地なので、
これを貼ると蛍光灯を点けた時にシールが光を遮り、
駅名は蛍光灯の光でよく見えるけど、ナンバリングだけは真っ暗で読みにくいって
ことになるのでは?、光を通す透明なシールにすれば良かったのでは?と思います。
駅名標自体が白地なので、透明なシールでも影響無いと思えました。
白地のシールを後付けすると後付けの貧乏臭さを感じますし(笑)。

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厚木駅の屋根の無いホームに直立したタイプの駅名標。
(上)上りホーム(新宿方面)。
(下)下りホーム(小田原・箱根方面)。
次駅の文字配置がナンバリング前と異なり、
また「神奈川県海老名市」の表記がナンバリング前よりも小さくなってるので、
もしかしたら新しく取り替えたかも(ちゃんと見てないので分かりません)。

本来小田急の駅名標は駅がどこの市町にあるのか表記しませんが、
厚木駅だけは表記してます。
(厚木駅は厚木市ではなく海老名市にあり、
厚木市に用がある方が、間違えて厚木駅で降りない様にする為らしいです。
厚木市にある駅は本厚木駅で厚木駅の隣です(厚木駅から相模川を渡った西隣)。

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厚木駅の駅名板(上り下り共通デザイン)。駅名の上にナンバリング表記がされ、
厚木駅の駅名板はひらがなもアルファベットもフォントを変えたみたいで、
新しく取り替えたっぽいです。

他の鉄道会社では駅名標や駅名板は物理的に一気に替えられなくても、
時間が掛かろうがいずれはどの駅でも同じデザインになる様に持って行きますが、
小田急の場合、駅によって駅名標や駅名板のデザインが異なり、統一されてません。
同時期に取り替えても駅によってデザインが違うってことがありました。
また小田急の場合は主要駅でハングル表記を行ってる様です。

2月22日茅ヶ崎運輸区公開イベントの応募告知 - 2014.01.14 Tue

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JR相模線厚木駅で小田急線に乗り換える際に通路で見つけました。
JR相模線海老名駅の改札内にも掲示されてました。

2月22日土曜日にJR相模線の乗務員と電車の詰め所である茅ヶ崎運輸区で
3年振りに公開イベントが開催されます。

募集要項に沿った往復はがきによる事前応募が必要で、
(応募者多数の場合は抽選により)見事当選された方だけが、
公開イベントに参加できます。

3年前は誰でも応募できましたが、今回は、
小学生以下の子供を含む家族しか応募資格がありません。

今回は大きいお友達だけでは応募できず当然参加できません。
私も応募資格がありません。

最近開催されたJR東日本神奈川県内の他の運輸区公開イベントも事前応募制で
応募資格が小学生以下の子供を含む家族しか応募できないものばかりだったので、
JR東日本あるいは横浜支社の方針かもしれません。

マニア的に言えば、2月15日相模線厚木駅に自動改札が設置され、
「厚木駅では簡易改札にタッチして」と写真付きで注意が書かれた、
ドア上「相模線停車駅案内」を取り替えるでしょうから、
その交換された古いのを放出・販売するのでしょうか?

(厚木駅では自動改札設置工事が始まったみたいで、
Suica簡易改札機は小田急の改札寄りにずらされてました。)

3年前、茅ヶ崎運輸区のイベントに行った時は、
ゲスト車両が結構来てて見どころもあって、お土産も豊富で楽しいイベントでした。

今回はどんな感じなのでしょう?
家族向けということは(マニア向けの)無茶をしないということでしょうか?

茅ヶ崎市コミュニティバス「えぼし号」その2 - 2014.01.11 Sat

以前茅ヶ崎市コミュニティバス「えぼし」号を少し記事にしましたが、その続きです。
以前のブログhttp://ahoudorimetoo.blog.fc2.com/blog-entry-223.html
「えぼし」号の中に北部循環市立病院線というのがあり、
その北部線には何通りかのコースがあり、
北部線は便によってコースを変えて、運行されていました。

ところが昨年12月21日に北部循環市立病院線の変更が行われ、
コースは新設された新芹沢コースと既存の北部ルートのみとなり、
廃止されたコースを持つ小出地区では予約型乗合バスが開始されました。

ここで取り上げるのは変更前のもので、昨年夏に撮影したものです。

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北部循環市立病院線でよく使われる日野の初代ポンチョを市立病院で撮影。

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初代ポンチョを後ろから。

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初代ポンチョの側面。経路を表示する幕は変更前のものです。

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市立病院にある茅ヶ崎市コミュニティバス「えぼし」号の路線図。
変更前に撮影したものなので、今は書き換えられてることと思います。
「えぼし」号は市立病院を起点に、茅ヶ崎市内の東西南北にバスを走らせてます。

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今は亡き北部循環市立病院線の芹沢台田コースに乗ると、
茅ヶ崎市の北限、藤沢市との市境そばを走り、芹沢城之腰バス停を通りました。
このバス停で降りると藤沢市にある慶応大学バスターミナルまで
徒歩約10分で行けました。このバス停は北部線の変更に伴い廃止されました。

ちなみに慶応大学湘南藤沢キャンパス(SFC)へは
芹沢城之腰の一つ手前、芹沢細谷入口で降りると徒歩10分程で行けました。

芹沢細谷入口バス停は北部線変更による新芹沢コース新設に伴い南側に移動し、
SFCへは芹沢台田または移動した芹沢細谷入口から徒歩15分程歩くことになり、
また慶応大学バスターミナルへも徒歩15~20分程見ないといけないので、
少し遠くなりました。「えぼし」号でSFCに通う学生にとっては不便になったことでしょう。
実際SFCの学生らしいのが降りてましたから。

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今は亡き芹沢城之腰バス停周辺です。
さすがに茅ヶ崎市の北の果て、木々や農村風景以外何も無いです。
世間一般の方がイメージする「湘南」「海」「烏帽子岩」「サザン」の
茅ヶ崎から遠くかけ離れています。
画像から更に右のほうに進むと藤沢市との市境になり、
市境を超えると道路が市境に沿って敷かれ、
道路の奥にちょっとした丘があり、そこにSFCがあります。

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繰り返しになりますが、「えぼし」号は市立病院を起点に
茅ヶ崎市内東西南北に路線が広がってまして、北部循環市立病院線以外の路線では、
日野2代目ポンチョが使われる傾向にあるみたいです。

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茅ヶ崎駅南口で撮影した2代目ポンチョ。

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「えぼし」号の起点市立病院から道路を挟んだ隣に
神奈川中央交通(神奈中)茅ヶ崎営業所があり、
茅ヶ崎市は「えぼし」号の運行・管理をそこに委託しています。

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神奈中は全国でも珍しい2両連結した連接バス
(神奈中では「ツインライナー」という愛称)を導入しており、
湘南台駅~慶応大学、厚木バスセンター~厚木アクスト、
町田バスセンタ~山崎団地で運用されてますが、
湘南台駅~慶応大学で使われるツインライナー車両は茅ヶ崎営業所が担当します。

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神奈中茅ヶ崎営業所遠景。

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「えぼし」号の回数券。
50円×22枚の1100円使えて発売額は1000円です。
これの他に40円券×22枚の880円使えて発売額800円のもあります。
(「えぼし」号は200円(子供100円)均一路線と
一部150円(子供80円)の区間や150円(子供80円)均一路線があるので、
800円のは150円の区間や路線の子供対応だと思われます。)

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回数券裏面。

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「えぼし」号は市立病院で他の便に乗り継ぎができまして、
市立病院で運転手に乗り継ぎした旨を伝えると、乗継券がもらえます。
これを持って別路線に乗り継ぎができます(同路線は不可)。

「えぼし」号には200円均一の路線と、一部150円区間や150円均一路線があり、
200円均一の路線から他の路線に乗り継ぐ時は差額無しで乗り継げますが、
150円区間または150円均一路線から200円均一路線に乗り継ぐ時は
乗り継ぎ先のバスで乗継券と差額50円を払って乗ることになります。

同路線間での乗り継ぎができない、路線による運賃の相違がある理由から、
乗継券には路線名が入っています。

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乗継券裏面。
乗継券は日によって色を替えてるみたいです。大学の出席票を思い出しました。
乗継券に日付印が押され、日付印当日に限り乗り継ぎができます。

神奈中バス 湘南日向岡→平塚駅→田村車庫・(徒歩)・宮山駅 - 2014.01.10 Fri

1月3日自宅近所の寒川神社から初詣臨時バスに乗って
平塚市の湘南日向岡バス停まで行き、そこから帰ります。
寒川神社行のバスは無いので、定期便のバスを乗り継いで帰ります。

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湘南日向岡バス停からの風景。

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湘南日向岡バス停。
平28系統湘南日向岡始発平塚駅行が20分間隔、
伊18系統高村団地始発湘南日向岡経由伊勢原駅南口行が40分間隔で通ります。

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まずは平塚駅行のバスで平塚駅まで行きます。

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湘南日向岡は丘の上にあり、丘を下って平塚駅に向かいます。
丘の上から平塚市街が見えます。

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丘を下ると平坦で閑静な住宅地を通ります。

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平37系統平塚駅始発神奈川大学行路線バスとすれ違い。

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花水川を渡ります。

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平28系統湘南日向岡~平塚駅便は20分間隔で走ってるので同じ便とすれ違います。

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湘南日向岡→平塚駅行のバス車内です。ガラガラです。

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平塚駅に近づいて旧東海道を走ります。
通りは商店街になってますが、三が日は休業しているみたいで閑散としています。

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平塚駅に近づいてきました。

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平塚駅に到着。運賃270円を支払って降りました。
平塚駅からJRに乗り茅ヶ崎乗り換えで宮山まで行くのですが、
ずっとバスなのでバスで行ける所まで行って帰ります。

右側にある建物は以前梅屋という平塚ローカルの百貨店でしたが、
数年前に閉店して今はテナントビルになってるみたいです。

平塚駅からは北へ向かって田村車庫へ行きます。
平塚駅から田村車庫に向かうバスは何系統かあり、それぞれ経路が違いまして、
一番近道で安いルートのバスが30分弱来ないみたいで、
一番早く出発する便はちょっと遠回りして運賃も若干高いのですが、
外にいても何もすることありませんし寒いですので、一番早く発車する便、
平67系統神明中学校入口・横内下経由田村車庫行に乗りました。

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バス車内。平塚駅を出発した時はこれよりも混んでました。

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終点田村車庫到着間際、ガラガラです。

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バスの車庫を通って端にある田村車庫バス停で運賃330円を払って降りました。
一番近いルートに乗れば運賃は270円ですので、遠回りした感じみたいです。
田村車庫から神川橋を通り寒川神社・寒川町に向かう路線バスは無いので、
ここから自宅まで歩きます。バスに乗るのはここまで。

1月3日に払ったバス運賃は510円+270円+330円=1110円で、
モバイルSuicaで払ったので1000円超えてバス特チケットが100円分付きました。
バス特チケットは次回バスで払う時に優先して使われます。
運賃1110円-バス特100円=実質1010円。
神奈中バスに1日乗り放題の神奈中1日フリー乗車券なら1000円なので、
10円損したことになります(笑)。
でも1日券買ったら自制が効かず朝から夜まで乗り倒して疲れるでしょうが、
運賃をその都度払うと自制が効くのでこれで良いでしょう。

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田村車庫バス停から撮影した夕暮れの丹沢とバスの車庫。

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平52系統田村車庫始発新道経由平塚駅行が発車を待ってます。
この便は近いルートで運賃は270円です。
新道とは相模川西側を走る国道129号線のことです。
旧道は旧国道129号線だった県道で現国道よりも東側、相模川寄りを走ります。

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田村車庫バス停。平塚市田村にあります。
神奈川中央交通平塚営業所は通称田村車庫と呼ばれ、
運転手やバス車両の詰め所である営業所にバス停が併設されています。
バス停のそばに「神奈中サービスセンター」のドアがありますがここから入れません(笑)。

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右の建物が神奈川中央交通平塚営業所の建物。
ここではバス定期券・高速バス乗車券・紙の回数券・紙の1日フリー乗車券が買えます。
私も紙の回数券をここで買いました。
営業所に用がある方は右の建物の左側にあるくぼみからドアを開けて入ります。
運転手と同じ玄関から入って声を掛けて用を済ませます。
乗車券などを買うそばで運転手さんが点呼やアルコール検査を受けることもあります。

左にある建物ですが、田村車庫から羽田空港・成田空港まで
空港リムジンバスが出てまして、そのお客さんの為の待合所です。
ドアを開けて入ると椅子とジュース自販機とパンフラックがあります。
待合室を通り過ぎて右手奥に行くとトイレがあります。

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神奈中平塚営業所で購入した神奈中バス回数券と領収証。
10円券だけが110枚綴られて1100円分使える、発売額1000円の回数券を買いました。
1000円の回数券はこれの他に90円券20枚+10円券20枚が綴られてるのがあります。
1000円以外にも発売額3000円の回数券が1種類発売されています。
消費税増税に伴い、回数券、特に3000円の回数券に変更が出るのか、
はたまた回数券それ自体の行方が気になるところではあります
(3000円回数券は武相地区初乗り170円を中心に構成されてますが、消費税増税で
バス運賃の値上げ[例えば初乗りはIC175円・現金180円]が実施される見通しです)。

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午後4時半になっても寒川神社に向かう車が、寒川神社手前の交差点を先頭に、
神川橋を越えて平塚市の田村車庫を越えて更に西まで渋滞が続いてます。
黄色いバスは先の画像であげた平52系統の白いバスの次便です。
平52系統は田村車庫を発車すると寒川神社方向に走り、
田村十字路で右折して国道129号線に入りますので、
田村十字路を抜けるまで寒川神社渋滞に巻き込まれます。

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東に向かって神川橋・寒川町を目指して歩いてると
先に発車した平52系統の白いバスを捕まえました。
まだ田村十字路を抜けられず寒川神社渋滞にはまってます。

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国道129号線の田村十字路を渡り神田小学校付近で
平51系統平塚駅始発旧道経由田村車庫行きとすれ違いました。
旧道の田村十字路は国道の交差点よりも東側にあります。

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初詣臨時バスの寒川神社~本厚木駅南口便を担当した
ひ3のバスが寒川神社でお客さんを降ろして田村車庫に戻るところです。
寒川神社~茅ヶ崎駅・本厚木駅南口・湘南日向岡便の神奈中初詣バスを
担当したのは、神奈中平塚営業所所属のバスでした。神川橋渡ってすぐですし。
寒川神社と逆向きは順調に流れてるみたいです。

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旧道田村十字路を渡りました。この先坂を上り神川橋を渡って寒川町に入ります。
先までずっと渋滞。

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神川橋から相模川の上流(北方角・山側)を撮影。
右側の高架は圏央道です。相模川の手前側にあるのは寒川取水ぜきで、
ここから採水して寒川浄水場で上水道にします。

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神川橋から相模川の下流(南方角・海側)を撮影。

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初詣臨時バス茅ヶ崎駅~寒川神社便の運用を終えて
田村車庫に戻る路線バス車両と神川橋上ですれ違いました。

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再度神川橋から相模川の上流(北方角・山側)を撮影。

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夕暮れの神川橋からの富士山(左)と丹沢(右)。

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神川橋を渡り終えて寒川町に入ってからの夕暮れの富士山。

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神川橋を渡り終えてもこの先渋滞が続いてました。

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寒川神社周辺の道路は三が日の間交通規制が敷かれ、
この路地は北に向かって寒川浄水場の前に続く路地ですが、
車両は北→南の一方通行のみで逆走はできません。
私は歩行者なので逆走歩行はOKです。

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路地を北へ歩くとJR相模線に沿うことになり、下り電車に抜かれました。

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浄水場と畑以外何も無いこの路地、北→南のみ一方通行制限が続いてます。

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一方通行の路地を抜けて静かな住宅地を抜けると宮山駅横の踏切に出ました。
田村車庫を午後4時半過ぎに出て、午後5時過ぎに宮山駅付近にたどり着きました。
宮山駅ホームには寒川神社参拝客がたくさんいらっしゃる様ですが、
例年に比べて結構少なくお見受けしました。徒歩30分強。

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午後5時過ぎの宮山駅。
1台しかない券売機めがけて並ぶ方と改札に入りたい方で混んでます。
混んでるように見えますが、駅が小さいので20人いないのではないでしょうか?
駅を出て左に臨時の切符売り場が1か所まだ開いてましたが。

神奈中バス 寒川神社→湘南日向岡 - 2014.01.06 Mon

本日1月6日で集ストに気付いて2年経ち3年目に突入です。

1月2日に寒川神社と本厚木駅南口を神奈中バスで往復しましたが、
前日に引き続いて翌日1月3日にも
今度は寒川神社から湘南日向岡行の神奈中バスに乗りました。
このバスは神川橋を渡って平塚市に入り、
田村車庫・横内団地・山下団地・高村団地を経由して湘南日向岡に向かいます。
湘南日向岡付近は丘の傾斜に個性的な家が立ち並ぶのが、
新幹線(新横浜~小田原)から見え、新幹線の名車窓として知られています。
このバスは正月3が日のみ1日3往復運行する初詣臨時バスで、
湘南日向岡始発寒川神社行は途中のバス停からは乗車のみ、
また湘南日向岡行は途中のバス停では降車のみで乗車不可です。

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1月3日昼下がりの寒川神社前の様子。
前回載せた1月2日の寒川神社前の画像と差し替えても分からないかもしれません。
今年元日~5日までを見ますと、寒川神社参拝客が例年よりも少ない気がします。
良い曜日配置でしたのに。良い曜日配置だからこそ5日まで遠出してて来ないのか、
曜日配置なんて関係無いのか、別の理由なのか?
あるいは靖国神社にシフトしたのでしょうか?

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寒川神社横の道端に箱根駅伝でお馴染みの読売新聞の旗が落ちてました。
海沿いを走る茅ヶ崎市内の国道134号線で旗を振って、
その足で寒川神社に来て捨てたのでしょうか?

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寒川神社前にあったバス乗り場案内板。
相鉄バス海老名駅行は右に曲がって背後の参集殿へ、
神奈中バス茅ヶ崎駅・本厚木駅南口・湘南日向岡行は左に曲がって5分程歩きます。

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相鉄バス。
前回は前から撮ったので、今回は後ろから。

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神奈中バス乗り場は神社から離れてるので、途中にも乗り場案内。
背後にお馬さんが映ってます。

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そのお馬さんがゆっくりとこちらに向かってきました。しかも3頭。
撮影したら係員に「お子さんがいるので撮影はご遠慮下さい」と言われました。
他の方も撮ってました。ぼかしを入れます。
それにしてもどうしてお馬さんは3頭ともうつむいて歩いているのでしょうか?

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神奈中バス乗り場は鳥居の向こうです。

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茅ヶ崎駅始発寒川神社行(神奈中平塚営業所ひ0102)が到着。

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(ひ0102)は折り返し14時発茅ヶ崎駅行となります。

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行先表示はフロントガラス右下。
以前[茅24]茅ヶ崎駅~寒川神社便として走ってたので、
当時の行先方向幕を復刻させた感じでしょう。

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14時20分発湘南日向岡行(神奈中平塚営業所ひ77)がやって参りました。
寒川神社発は10時20分発・12時20分発・14時20分発の3本なので最終便です。
しかも1月3日までの運行なので、これを逃したらもう乗れません。
私の前にはすでに5人程お客さんが並んでいました。

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ところが私の前に並んでたお客さんは誰も乗らず、私が1番にバスに乗り込んだので、
前展望が楽しめる進行方向左の一番前の席に座りました。
私の前に並んでたお客さんは14時30分発本厚木駅南口行に乗るお客さんでした。
本厚木駅南口行と湘南日向岡行は同じところで並んでいたのです。
LED運賃表には「寒川神社→湘南日向岡行」とスクロール表示します。

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ひ77バス車内。前回の本厚木駅南口行と同様ワンロマ車です。
中距離向けの背もたれや座面が厚くて座り心地の良い座席です。

で、この1月3日14時20分発寒川神社始発湘南日向岡行、
私以外にお客さんがいませんでした!
湘南日向岡行は寒川神社を出発すると途中でお客さんが乗らないので、
私と運転手さんの2人きりです。
集団ストーカーの被害者が乗り物に乗ると普通、
監視役の工作員が同乗するものですが、今回はそれがありませんでした!
居て当たり前位に思ってたので、拍子抜けしました(笑)。

で、運転手さんから「通常のルートで行くか、ショートカットして側道を走るか」
尋ねられました。

通常のルートでは、寒川神社を出発すると、平塚市に入って、
田村車庫・横内団地・山下団地・高村団地を通り湘南日向岡に向かいます。
ところが乗客は湘南日向岡まで乗る私だけ、
しかも湘南日向岡行は途中から乗れず立ち寄る意味が無いので、
尋ねたのです。

「バスが違うルートを通って新聞に書かれるけどいいの?」
みたいなことを申したら、
「(この便は路線バスではなく)貸切バスみたいなものだから大丈夫。
例えばお客さんが3人いたら3人で話し合って決めてもいい。
(違うルートを)通っちゃいけないのは定期便。」
と運転手さんがおっしゃってました。

ということで、普段では味わえないであろう、
ショートカットのルートで行ってもらいました。

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前日に続いてバスで相模川に掛かる神川橋を渡って寒川町から平塚市に入ります。
前日14時発本厚木駅南口行は出発して10分後に神川橋を渡りましたが、
今回は出発して5分後に神川橋を渡りました。

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反対車線は寒川神社から神川橋を渡って平塚市田村まで渋滞してました。
寒川神社参道交差点から先、寒川神社方面は通行禁止なので、
参道交差点で右折させて、寒川郵便局方向に車両を誘導します。
その参道交差点を先頭に、大門踏切交差点を右折し神川橋を経て、
神川橋を渡って平塚市田村まで渋滞が続いてたみたいです。
ちなみに大門踏切交差点から左折して
寒川駅南口・中瀬・景観寺方面は空いてました。

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再び神川橋。

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田村車庫の前を通過します。
神奈中平塚営業所のバスはここが基地です。
私がこのバスに乗らないか、乗っても田村車庫で降りたら
運転手さんはここで仕事が上がってたかもしれません(笑)。

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県道44号線横内交差点を直進し、西へ伊勢原方面に向かいます。
本来なら多分ここを左折して南に進み横内団地に寄ることと思います。
ここからショートカットが始まります。

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渋田川を渡る手前、平塚市大島団地が見えます。

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渋田川を渡ります。

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県道44号線を西に進み、丹沢の山に向かって走ります。

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進行方向左(南)の車窓。

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平塚市を抜けて伊勢原市に入ります。

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小田原厚木道路伊勢原IC付近で行き止まりになります。
ここで左折し小田原厚木道路の側道を小田原方向(南)に走ります。

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小田原厚木道路の側道を走行中。

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進行方向左(東)の車窓。田園風景が広がります。
これだけ見ると新潟県と見間違うかもしれません。

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小田原厚木道路沿道は伊勢原市と平塚市の市境を走るので、
どっちの市を走ってるのか、コロコロと替わります。
撮影しませんでしたが、小田厚の側道を走ってる間に一旦平塚市に入り、
また伊勢原市に入りました。

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進行方向左(東)を見ると相変わらず田園風景が広がっています。
遠くに見えるのは湘南平だと思います。

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また平塚市に入りました。ここから終点湘南日向岡まで平塚市内を走ります。

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さっきまで側道は小田厚の左側(東)を通ってましたが、今度は右側(西)に移りました。

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進行方向右(西)を向くと丹沢の山々が見えます。

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この先平塚IC付近で行き止まりになるので、右折します。

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右折すると左手の金目川に沿って走ります。

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吾妻橋の交差点を左に曲がります。

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吾妻橋を渡ります。吾妻橋は架け替え工事中らしいです。

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丘を上がると、終点湘南日向岡バス停に到着。
途中の停留所を通りながら行くと50数分掛かるみたいですが、
ショートカットしたので、15時頃到着。
14時20分に出発して40分程度で着きました。
運賃510円を払って降りると、バスは速攻で回送車として発車しました。
多分田村車庫に戻るのでしょう。
湘南日向岡から寒川神社まで行くバスはありません。
これからどうやって帰ろうか、途方に暮れるのであります。

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湘南日向岡バス停からの丹沢の山々。
運転手さんがおっしゃるには、ここから富士山が綺麗に見えるのですが、
冬の昼下がりなので、もやが掛かってぼんやりとしか見えませんでした。
綺麗な富士山を拝むには、冬の朝に来ないといけないのかもしれません。

神奈中バス寒川神社~本厚木駅南口 - 2014.01.02 Thu

私の住む神奈川県高座郡寒川町には寒川神社があり、
正月の時期は初詣の参拝客が多く訪れます。

普段寒川神社周辺には路線バスが走ってなく、
寒川町コミュニティバスが平日日中に1時間1本走る程度なので、
公共交通機関で寒川神社にお越しの場合は、
JR相模線宮山駅で降りて南に10分弱程度歩いていくことになりますが、
正月三が日は初詣参拝客向けに周辺のターミナルから寒川神社まで
初詣臨時バスが運行されます。
神奈中バスが、茅ヶ崎駅・本厚木駅南口・湘南日向岡から、
相鉄バスが海老名駅から、それぞれ臨時バスが出されます。

今日は神奈中の初詣臨時バス、寒川神社~本厚木駅南口を往復で乗りました。

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1月2日昼下がりの寒川神社前です。
三が日は寒川神社周辺の道路は交通規制され、路線バス以外は乗り入れできません。

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神奈中の臨時バス乗り場は、寒川神社から南に約5分歩いたところにあり、
湘南日向岡行・本厚木駅南口行・茅ヶ崎駅行が縦列駐車します。

このバスは14時20分発湘南日向岡行です(神奈中平塚営業所ひ54)。
出発すると間もなく神川橋で相模川を渡って平塚市に入り、
田村車庫・横内団地・山下団地・高村団地を通り、湘南日向岡へ向かいます。
新幹線で新横浜~小田原を通ると、三角の屋根の家が傾斜に並んで建つ車窓を
見ることができ、新幹線の名車窓として有名ですが、その付近が湘南日向岡です。
1日3便、2時間間隔です。

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さらに南に歩くと、14時発茅ヶ崎駅行です(神奈中平塚営業所ひ0101)。
(以前茅24茅ヶ崎駅~寒川神社や寒川神社・岡田循環茅ヶ崎駅の路線バスが
走ってましたが、普段寒川神社付近はガラガラだったので景観寺行に短縮され、
本数も削減されました。後に寒川駅南口行に延伸し現在に至ります。)
以前の茅ヶ崎駅~寒川神社便を彷彿とさせます。40分間隔。

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後ろの湘南日向岡行と前の茅ヶ崎駅行に挟まれた、
14時発本厚木駅南口行です(神奈中平塚営業所ひ54)。30分間隔。
茅ヶ崎駅行が黄色いバス、それ以外は青いバスと区別しているみたいです。
私はこのバスに乗りました。
ちなみに以前茅33茅ヶ崎駅~寒川神社経由~本厚木駅南口便が走ってましたが、
それとは違い、寒川神社を南下して神川橋を渡って旧道を北上します。
(茅33は相模線に沿って厚木駅まで北上し相模大橋を渡るルートでした。)

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本厚木駅南口行バスの車内です。
ご覧の通り普通の路線バスとは違い、
観光バスみたいにしっかりした座席が並んでいます。
もともと本厚木駅~新横浜駅の中距離便で使われたものの廃止になり、
以後平塚競輪送迎バス等を中心に運用され、
正月3が日は本厚木駅南口便・湘南日向岡便に使われます。

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車内には寒川神社初詣バスの案内が掲示されました。

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寒川神社を14時に出発すると南に走り、
すぐにJR相模線と交差する大門踏切を渡り右折します。
前を走る同14時発茅ヶ崎駅行は左折します。

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しばらくすると神川橋で相模川を渡って平塚市に入ります。
田村十字路で右折して旧道を相模川に沿って北上します。

寒川神社から田村十字路を右折して相模神田まではノンストップ、
相模神田からは同じ道を走る平塚駅~本厚木駅南口便と同じ停留所を通り、
途中で乗り降りができます。実際途中で降りられる方がいて乗られる方もいました。
てっきり初詣直行便と思いこんでました。
相模神田とか大神付近で降りる方が多かったです。

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相模川の土手に沿って走ります。

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第二東名の相模川に掛かる橋を工事中です。

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こういう細い旧道をゆっくりと北上します。

寒川神社を出発して30分強で本厚木駅南口に着きました。運賃390円です。
そしてこの後15時発の最終便で寒川神社に戻ります。
行きと同じバス・同じ運転手さんです。
帰りは田村十字路付近までの約20分少々はスイスイ走りましたが、
田村十字路から神川橋に向かう県道で渋滞にはまり、寒川神社付近まで渋滞が続き、
寒川神社まで約1時間程掛かり、16時頃着きました。

行きの本厚木駅南口行のバスでは席が空く度に座席を移動し、
右側前2列目から右側最前席に移動する時、
2列目の席にスマートフォンを座席に落とす始末。
後から乗られた方が運転手さんに渡すのを見て、
身の周りを確認したら無かったので、運転手さんに問い合わせて、
返して頂きました。
また本厚木駅で降りて歩くとデジカメが無いのに気付いて、
本厚木で用件を済ませた後、バス乗り場に戻って、
運転手さんに問い合わせて、返して頂きました。
同じバスで2度も落し物をする失態をしてしまいました。

ICカードで乗る場合、中ドアから乗ってタッチして乗車停留所を確定、
降りる時に前ドアに進んでタッチして精算して降車、
例え始発の停留所から乗る時も乗車時にタッチします。
帰りはモバイルSuicaと回数券・現金の併用払いでしたが、
モバイルSuicaを乗車時にタッチせずに、
帰りも運転手さんに余計な手間を掛けさせる失態をしてしまいました。

落としものの件といい、帰りの精算の件といい、
このバスの運転手さんにご迷惑を掛けてしまい、申し訳無いです。

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バスを降りたら神奈中の社員さんから時刻表を頂きました。

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昨年暮れ相鉄海老名駅で貰った相鉄バス寒川神社初詣臨時バスの時刻表。
これまで毎年海老名駅~寒川神社便の他に、
終夜の時間帯に大和駅~海老名駅経由~寒川神社便が運行されてましたが、
今回、大和駅便が運行されず、全て海老名駅~寒川神社便に統一されました。
大和駅~寒川神社の片道運賃は600円でした。

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相鉄バス海老名駅行は寒川神社前の参集殿前から発車します。
バス停が神社に近くて本数も多くたくさんの利用者が並んでいます。
出発を待つバスが4台並ぶのは圧巻です。10分間隔で発車します。

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並びきれないバスは参集殿内で待機です。

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参集殿の反対側から撮影。

あけましておめでとうございます。 - 2014.01.01 Wed

旧年中は大変お世話になりました。
心から感謝御礼申し上げます。

旧年は考えることが多い一年でした。

本年も宜しくお願い申し上げます。

集団ストーカー(集団による組織的な嫌がらせ)被害者の皆様、
集団ストーカーとは無縁の生活を送られている皆様におかれましても、
良い一年であります様に。

平成二十六年 元日





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集団ストーカー総合情報サイト「GSCバスターズ」 ● 集団ストーカー.info  ● 集団ストーカー教程  ●周知チラシ(pdf・表面)周知チラシ(pdf・裏面)をご覧下さい。     ※個別の説明も下に記載

プロフィール

あほうどり

Author:あほうどり
神奈川県高座郡寒川町在住(自治基本条例施行済・町議会議長は公明党出身)
集団ストーカー被害者です。「在日創価部落はじめカルトな新興宗教・政治結社・労組・組織・企業」に紛れる一部カルトなプロ市民から、日常的に、組織的なストーキング・嫌がらせ(行動監視・つきまとい・罵声・奇声・騒音・デマ・ネットストーカー・その他)の被害を受けています。組織的なストーキングは脱法ストーカーで、警察など公の機関に訴えても事件化・社会問題化してくれない・・・


当ブログはリンクフリーです。

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集団ストーカーの説明

有名人でも著名人でもない、普通に暮らす一介の日本国民の一部を勝手にターゲットにして、朝から晩まで時には深夜にも及んで、大勢で入れ替わり立ち替わり、ターゲットに寄ってたかって、集団により組織的に、付きまとい、行動監視、誹謗中傷・恫喝・個人情報などのほのめかし、騒音、進路妨害他、ありとあらゆる迷惑行為・嫌がらせ行為をします。これらをまとめて集団ストーカー犯罪と言います。別名ガスライティングとも言い、現代の日本社会でも行われている、人権を踏みにじった犯罪です。                                        そしてこの行為は在日創価信者からされているという報告や元信者・現役信者による内部告発が多く上がっています。またそれ以外にも、官公庁・企業・組織・団体・個人事業主の中にも加担するところや加害者がいます。地域のネットワーク・業界のネットワークを通じて行われることもあるみたいで、これらのネットワークを通じて、ターゲットを不審者・犯罪者に仕立て上げて、加害を行うこともある様です。 商売上付き合いで、集団ストーカーに加担せざるを得ないこともあります。自分が協力しないと自分がやられる、自分の店で買ってくれなくなると。またターゲットが店舗に出掛けると集団ストーカーの構成員も来て利益が上がるので、協力するところもあります。会社ぐるみで集団ストーカーを行う大企業も一部あり、その中には、多額の広告費を出す大スポンサーになってるところもあります。マスメディアはこういう広告主が行ってることを批判できません。       ターゲットにされるいきさつですが、勧誘を断ったとか、個人的な逆恨みとか、地域内での結束を強める為に勝手にターゲットにされた他、そのいきさつは多岐に渡ります。             集団ストーカーでターゲットをどうしたいかといえば、ターゲットを精神病・自殺・犯罪に追い込んで、社会的に抹殺することです。集団ストーカーの協力者に対しては、別の理由(不審者だからとか、ターゲットを良くするとか、ターゲットが喜ぶとか、集団ストーカー行為を正当化する理由)を仕立てあげて、集団ストーカーを依頼することもあります。また集団ストーカー構成員に対しての脱会防止の見せしめになる様です。まさに、カルト的な発想です。            現在のストーカー規制法では、恋愛目的のストーカーしか処罰できません。大勢が集団により組織的に連絡を取りながら、ターゲットに入れ替わり立ち替わり寄ってたかって、付きまとい、嫌がらせをする行為を処罰できません。またこういった行為を取り締まる法や条例はありません。一部、法や条例に触れる行為を別件で通報するしかありません。警察や市民相談でも、泣き寝入りせざるを得ないケースが大半なのが現状です。

   

集団ストーカー犯罪を包括的に処罰する法律、加担する者や組織に社会的に制裁を与える体制を、現代の日本社会でも整備しなければ、現在の集団ストーカー被害者のみならず、「明日は我が身」で日本国民誰しもが、この犯罪に巻き込まれ、苦しめられることにもなりかねません。

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被害に気付いたのは2012年1月6日。気付いたきっかけは、自宅から駅までの道中、老人男と若い男2人が立ち、若い男に「キモい」と言われました。そして駅の中でパソコンをいじる若い女の前を通り過ぎるや否や、こっちを見ずに「キモい」と言われました。短時間に立て続けに言われるなんて、組織的な犯行だろうと。で、どういう訳か「集団ストーカー」という言葉を知っていて、検索したら、心当たりのあることばかり書かれていて、集団ストーカーの被害に気付きました。被害に気付いてからは、むこうの加害行為は激しくなり、今に至っています。主な被害は、不特定多数が入れ替わり立ち替わり私の周囲に現れ、私しか知り得ない個人情報や悪口のほのめかし、付きまとい・待ち伏せ・監視、騒音・奇声、鉄道・バス・エレベータ・店など、私がいる空間に限って異常に混雑することが多い、ATM等で暗証番号を打つ時に限って背後に現れて覗こうとする、等が中心です。しかしそれ以外の集団ストーカーでされるあらゆる被害にも遭っています。在日創価信者が中心であるとした根拠は、自宅周辺での嫌がらせを行う人間が、創価学会や公明党を支持している家を出入りしているのを高確率で目撃する。嫌がらせをする人間に対して「創価学会」に関するキーワードを逆ほのめかしした時の反応が尋常ではない。創価学会のパーカーを着用した人間に嫌がらせを受けたことがある。ブログにありますが、創価学会本部職員による付きまといがある。どこへ行っても、一定の嫌がらせがあり、全国的に集団ストーカーを工作するネットワークが作れるのは在日創価信者しかいない。また過去に在日創価信者が集団ストーカーをやってるとの証言が、内部告発、被害者有志が捕まえた工作員、裁判等で明るみになっていて、これらを根拠に考えています。しかし在日創価信者だけが担ってる訳ではなく、他の組織も絡んでいると推測します。それらの組織をネットワークで結んで、集団ストーカーシステムを機能させている、その大きな役割を在日創価信者が果たしていると思います。

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